シマノ

シマノのアイテム一覧・価格・スペック比較

SHIMANOは、ロッドやリールをはじめ、PEライン、ルアー、フックまで海のルアー釣りに必要な道具を幅広く手がける総合釣具メーカーです。

執筆者: fishdock編集部情報更新日:

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タックルの目安

9.6〜10.6ft / ルアー20〜60g / PE0.8〜3号

タックルの目安

スピニング 2500〜4000番

タックルの目安

メタルジグ 20〜60g

タックルの目安

8〜10.5ft / ルアーMAX35〜60g / PE0.6〜2.5号

タックルの目安

スピニング 2500〜4000番

タックルの目安

ミノー/プラグ 12〜35g

サーフ

サーフ

923商品

タックルの目安

9.5〜11ft / ルアー7〜60g / PE0.8〜2.5号

タックルの目安

スピニング 2500〜4000番

タックルの目安

ミノー/メタルジグ 15〜37g

タックルの目安

5.6〜8.2ft / ルアー0.5〜18g / PE0.1〜1.2号

タックルの目安

スピニング 2000〜3000番

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ジグヘッド/プラグ 3〜16g

タックルの目安

5.8〜6.8ft / ジグ40〜200g / PE0.8〜2.5号

タックルの目安

両軸 100〜300番

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メタルジグ 40〜180g

タックルの目安

6.4〜7.5ft / ルアーMAX35〜80g / PE0.8〜3号

タックルの目安

両軸400〜6500番/スピニング3000〜6000番

タックルの目安

ミノー/ペンシル 12〜35g

CATCH REPORTS

シマノの釣果実績

  1. イナダのイメージ写真1

    イナダ7件

    釣れている時期

    • 春3〜5月1件
    • 夏6〜8月2件
    • 秋9〜11月4件
    • 冬12〜2月0件

    釣果サイズ

    平均43cm

    最大50cm

  2. ワラサのイメージ写真2

    ワラサ5件

    釣れている時期

    • 春3〜5月1件
    • 夏6〜8月1件
    • 秋9〜11月3件
    • 冬12〜2月0件

    釣果サイズ

    平均67cm

    最大78cm

  3. オオモンハタのイメージ写真3

    オオモンハタ3件

    釣れている時期

    • 春3〜5月0件
    • 夏6〜8月1件
    • 秋9〜11月2件
    • 冬12〜2月0件

    釣果サイズ

    平均46cm

    最大46cm

カンパチの釣果写真
カンパチ49cm
神奈川県2026.11.3
ウツボの釣果写真
ウツボ
神奈川県2026.11.3
ゴマサバの釣果写真
ゴマサバ
神奈川県2026.11.2
サワラの釣果写真
サワラ75cm
神奈川県2026.10.31
ワラサの釣果写真
ワラサ65cm
神奈川県2026.10.31
ワラサの釣果写真
ワラサ71cm
神奈川県2026.10.30
シイラの釣果写真
シイラ70cm
神奈川県2026.10.10
イナダの釣果写真
イナダ
神奈川県2026.10.10
ゴマサバの釣果写真
ゴマサバ
神奈川県2026.10.9
イナダの釣果写真
イナダ
神奈川県2026.10.9
カンパチの釣果写真
カンパチ40cm
神奈川県2026.10.9
ホウボウの釣果写真
ホウボウ
神奈川県2026.10.3

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シマノの人気ランキング

価格更新日: 2026/11/5

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シマノのブランド

オシア
オシア

パワー重視の装備で青物や大型魚を狙う、SHIMANOのオフショアゲーム総合シリーズ。

エクスセンス
エクスセンス

ルアー・ロッド・リールを揃えシーバスを高次元に狙う、SHIMANOのシーバスゲーム総合シリーズ。

コルトスナイパー
コルトスナイパー

メタルジグと専用ロッドで陸から青物を狙う、SHIMANOのショアジギングシリーズ。

エンゲツ
エンゲツ

ルアー・ロッド・リールを揃えマダイを高次元に狙う、SHIMANOのタイラバゲーム総合シリーズ。

ネッサ
ネッサ

飛距離のルアーと専用ロッドでサーフのヒラメを狙う、SHIMANOのサーフゲームシリーズ。

ソアレ
ソアレ

軽量・高感度な装備でアジやメバルを繊細に狙う、SHIMANOのライトソルトシリーズ。

グラップラー
グラップラー

ジギングやタイラバなど船の釣りを幅広くカバーする、SHIMANOのオフショア総合シリーズ。

ブレニアス
ブレニアス

クロダイなどの底物を高感度ロッドと専用ルアーで狙う、SHIMANOのチニングシリーズ。

ピットブル
ピットブル
タナトル
タナトル
カルカッタコンクエスト
カルカッタコンクエスト

美しいデザインと頬丈な巻き心地が特徴の、SHIMANOの丸型(ベイト)リールの名門。

ゲーム
ゲーム

釣りごとに最適化された設計が特徴の、SHIMANOのジギングを軸とした船釣りロッド総合シリーズ。

ステラ
ステラ

滑らかさと巻き上げ性能を極めた、SHIMANOのスピニングリール最高峰フラッグシップ。

ツインパワー
ツインパワー

高い剛性とパワーを両立した、SHIMANOのスピニングリール上位シリーズ。

バルケッタ
バルケッタ

カウンター付きで船の釣りに適した、SHIMANOのベイトリールシリーズ。

ヴァンキッシュ
ヴァンキッシュ

軽さと高い応答性を追求した、SHIMANOの軽量スピニングリールシリーズ。

SLX
SLX

コストパフォーマンスに優れた入門機として人気の、SHIMANOのベイトリールシリーズ。

ハードロッカー
ハードロッカー

根魚やハタを障害物から引きずるパワーが特徴の、SHIMANOのロックフィッシュ専用ロッドシリーズ。

フォースマスター
フォースマスター

高い操作性とパワーで船の釣りを支える、SHIMANOの電動リールシリーズ。

クロスミッション
クロスミッション

多様な船の釣りを一本でカバーする、SHIMANOのオフショア・ライトゲーム対応ロッドシリーズ。

メタニウム
メタニウム

軽量さとキャスト性能を追求した、SHIMANOのベイトリール上位シリーズ。

アンタレス
アンタレス

抜群の飛距離と頬丈さを誇る、SHIMANOのベイトリール最高峰シリーズ。

セフィア
セフィア

アオリイカを繊細に狙う、SHIMANOのエギング専用リール・ロッドシリーズ。

スコーピオン
スコーピオン

バスフィッシングなどに幅広く対応する、SHIMANOのベイトリール・ロッドシリーズ。

アルデバラン
アルデバラン

軽いルアーのキャストに適した、SHIMANOの軽量ベイトリールシリーズ。

ビーストマスター
ビーストマスター

大型魚や深海の釣りをパワフルに支える、SHIMANOの電動リールフラッグシップ。

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GUIDE

シマノの特徴

SHIMANOは、ロッドやリールをはじめ、PEライン、ルアー、フックまで海のルアー釣りに必要な道具を幅広く手がける総合釣具メーカーです。特にリール作りに定評があり、巻き心地の滑らかさや剛性、耐久性といった基本性能の高さは、多くのアングラーから厚い信頼を集めています。ロッドからライン、小物までを自社で一貫して展開しているため、タックル全体をブランドで揃えやすく、相性の取れたバランスの良いセッティングを組めるのも大きな強みです。

SHIMANOの魅力は、ソルトルアーの各ジャンルごとに専用ブランドを用意している点にあります。オフショアのビッグゲームには「オシア」、シーバスには「エクスセンス」、青物を狙うショアジギングには「コルトスナイパー」、タイラバやマダイゲームには「エンゲツ」、サーフのフラットフィッシュには「ネッサ」、アジング・メバリングといったライトゲームには「ソアレ」、ジギングやテンヤには「グラップラー」、チヌ・クロダイのゲームには「ブレニアス」と、狙う魚や釣り方に合わせて最適化されたシリーズが揃っています。ジャンルごとに設計思想が明確なため、自分のやりたい釣りに合った道具を選びやすいのが特徴です。

ラインの分野では、しなやかで扱いやすいPEライン「ピットブル」や、耐久性と強度を重視した「タナトル」といったブランドを展開しています。用途や予算、求める性能に応じて選択肢が用意されているため、ライトゲームからオフショアの重量級ゲームまで、幅広いシーンに対応できます。

どんな釣り人に向くかという点では、SHIMANOは初めてルアー釣りを始める入門者から、性能を突き詰めたいベテランまで、あらゆる層におすすめできるメーカーです。エントリーモデルでも基本性能がしっかりしているため道具のせいで釣りが難しくなりにくく、上位モデルへステップアップしていく際も同じブランド内で選びやすいという安心感があります。ソルトのルアーフィッシングを本格的に楽しみたい人にとって、まず候補に挙がる定番ブランドと言えるでしょう。

ロッド・リール・ライン・ルアー・フックという釣りの主要な要素をすべてカバーしているからこそ、タックル選びに迷ったときも一貫した設計思想のもとで組み合わせを検討できます。狙う魚種やフィールドが決まっているなら、対応する専用ブランドから選ぶことで、そのターゲットに適した性能を持つ一本・一台に出会いやすくなります。豊富なラインナップの中から、自分の釣りスタイルに合った道具を見つけていくことが、SHIMANO製品を活かす近道です。

FAQ

よくある質問

リーダーとは何ですか?初心者でも必要ですか?
リーダーは、メインライン(主にPEライン)の先端に結んで使うラインのことで、ショックリーダーとも呼ばれます。PEラインは擦れや急な衝撃に弱いため、根ズレや魚の歯からラインを守り、キャストやファイト時の負荷を和らげる役割があります。ルアー釣りではほぼ必須のパーツと考えてよく、初心者の方こそライントラブルを減らすために取り入れることをおすすめします。
シマノのリーダーはどんな人に向いていますか?
信頼できる国内大手メーカーの製品を使いたい方、ロッドやリールをシマノでそろえている方、そして「どれを選べばいいか迷いたくない」という初心者の方に向いています。厳選された少数精鋭のラインナップなので、選択肢が絞られていて選びやすいのが特長です。
リーダーの太さ(号数)はどう選べばいいですか?
狙う魚のサイズやフィールドの状況、使っているメインラインの号数に合わせて選ぶのが基本です。アジやメバルなどのライトゲームでは細め、シーバスやショアジギングなど大型魚や根の荒い場所では太めが目安になります。細いほど魚に違和感を与えにくく、太いほど根ズレや大型魚への安心感が高まります。
メインラインとリーダーはどうやって結束しますか?
PEラインとリーダーを結ぶ場合は、FGノットなどの摩擦系ノットが一般的でよく使われます。結束部が強く、ガイド抜けもスムーズなのが利点です。慣れないうちは練習が必要ですが、動画などを参考にしながら習得すると、ライントラブルが大きく減ります。
リーダーはどのくらいの長さで結べばいいですか?
釣りの種類やフィールドによって異なりますが、一般的には狙う魚や根の状況に応じて調整します。根の荒い場所や大型魚狙いでは長めに、繊細なライトゲームでは短めにするなど、状況に合わせるのが基本です。まずは自分の釣りスタイルや対象魚に合わせて調整してみてください。
リーダーはどのくらいの頻度で交換すべきですか?
リーダーは消耗品です。釣行のたびに傷やザラつきをチェックし、擦れて白っぽくなっていたり傷がある場合は早めに結び直すのが安心です。特に根ズレの多い場所や大型魚とのやり取りの後は、切れる前に交換することでライントラブルを防げます。

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