シマノ×オフショアジギング

シマノのオフショアジギングの
おすすめアイテム・価格・スペック比較

SHIMANOのオフショアジギングは、船の上からメタルジグをフォールとしゃくりで操り、中層から底付近の青物やフィッシュイーターを狙う釣りです。

執筆者: fishdock編集部情報更新日:

TACKLE GUIDE

シマノのオフショアジギングのタックル目安

※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。

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カンパチ

カンパチ

1,382商品

タックルの目安

5.8〜6.8ft / ジグ40〜200g / PE0.8〜2.5号

タックルの目安

両軸 100〜300番

タックルの目安

メタルジグ 40〜180g

ヒラマサ

ヒラマサ

1,332商品

タックルの目安

5.8〜6.8ft / ジグ40〜200g / PE0.8〜2.5号

タックルの目安

両軸 100〜300番

タックルの目安

メタルジグ 40〜180g

ブリ

ブリ

1,176商品

タックルの目安

5.8〜6.8ft / ジグ40〜200g / PE0.8〜2.5号

タックルの目安

両軸 100〜300番

タックルの目安

メタルジグ 40〜180g

大型青物

大型青物

934商品

タックルの目安

5.8〜6.8ft / ジグ40〜200g / PE0.8〜2.5号

タックルの目安

両軸 100〜300番

タックルの目安

メタルジグ 40〜180g

CATCH REPORTS

シマノオフショアジギングの釣果実績

  1. イナダのイメージ写真1

    イナダ7件

    釣れている時期

    • 春3〜5月1件
    • 夏6〜8月2件
    • 秋9〜11月4件
    • 冬12〜2月0件

    釣果サイズ

    平均43cm

    最大50cm

  2. ワラサのイメージ写真2

    ワラサ4件

    釣れている時期

    • 春3〜5月1件
    • 夏6〜8月0件
    • 秋9〜11月3件
    • 冬12〜2月0件

    釣果サイズ

    平均70cm

    最大78cm

  3. オオモンハタのイメージ写真3

    オオモンハタ3件

    釣れている時期

    • 春3〜5月0件
    • 夏6〜8月1件
    • 秋9〜11月2件
    • 冬12〜2月0件

    釣果サイズ

    平均46cm

    最大46cm

カンパチの釣果写真
カンパチ49cm
神奈川県2026.11.3
ウツボの釣果写真
ウツボ
神奈川県2026.11.3
ゴマサバの釣果写真
ゴマサバ
神奈川県2026.11.2
サワラの釣果写真
サワラ75cm
神奈川県2026.10.31
ワラサの釣果写真
ワラサ65cm
神奈川県2026.10.31
ワラサの釣果写真
ワラサ71cm
神奈川県2026.10.30
シイラの釣果写真
シイラ70cm
神奈川県2026.10.10
イナダの釣果写真
イナダ
神奈川県2026.10.10
ゴマサバの釣果写真
ゴマサバ
神奈川県2026.10.9
イナダの釣果写真
イナダ
神奈川県2026.10.9
カンパチの釣果写真
カンパチ40cm
神奈川県2026.10.9
ホウボウの釣果写真
ホウボウ
神奈川県2026.10.3

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価格更新日: 2026/11/5

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GUIDE

シマノのオフショアジギングタックルの特徴

SHIMANOのオフショアジギングは、船の上からメタルジグをフォールとしゃくりで操り、中層から底付近の青物やフィッシュイーターを狙う釣りです。狙う魚のサイズと水深によってタックルの重さが大きく変わるため、近海のライトなゲームから大型青物・ディープまでを段階的にカバーできる幅広いラインナップが用意されているのが特徴です。

近海ジギングでは、5.8〜6.8ftのロッドにジグ40〜200gクラスを合わせ、PEは0.8〜2.5号、リーダーはフロロ5〜7号が目安になります。リールは両軸の100〜300番が扱いやすく、ルアーはメタルジグ40〜180gが中心。ワラサやハマチ、根魚などをテンポよく探る釣りに向いており、初めてオフショアジギングに挑戦する方でも比較的軽い装備で組みやすい構成です。

一方、大型青物やディープを攻める場面では、5.5〜6.6ftでジグ70〜350gに対応するパワーロッドに、PE1〜5号を巻いた両軸またはスピニングの300〜8000番リールを合わせます。ルアーはメタルジグ120〜300gが目安で、深場や強い潮流の中でもしっかりジグを沈めて操作できるパワーが求められます。ブリやカンパチといった大型魚とのやり取りを想定し、余裕を持ったタックルバランスを組むことが大切です。

ラインまわりでは、高い強度と滑らかさを両立するオシア8 PEやタナトル8といったPEラインが、しゃくり続けるジギングの負荷や大型魚の突っ込みに応えます。号数を狙う魚とジグの重さに合わせて選ぶことで、飛距離・感度・強度のバランスが取りやすくなります。

ルアーの軸となるメタルジグでは、センターサーディンが35gの近海向けから135g・160gといったディープ・大型青物向けまで幅広い重さで展開されており、その日の水深や潮の速さ、魚の反応に応じて重さを選べるのが心強い点です。ジグの重さはロッドのジグウエイト表示とラインの号数に合わせて選ぶのが基本で、軽すぎれば底が取れず、重すぎればアクションが出しにくくなります。

タックル選びで迷ったら、まず狙う魚と釣り場の水深を決め、それに合うロッドのジグウエイトとPE号数を起点に、リール・ライン・ジグを揃えていくとまとまりやすくなります。SHIMANOのオフショアジギングは、ロッド・リール・ライン・ルアーの各要素が近海からディープまで一貫して選べるため、レベルや釣行スタイルに合わせて無理なくステップアップできる点が大きな魅力です。

FAQ

よくある質問

オフショアジギングの初心者はどのタックルから選べばよいですか?
まずは近海ジギング向けの装備がおすすめです。ロッドは5.8〜6.8ft、対応ジグ40〜200g、PEライン0.8〜2.5号が目安で、リールは両軸の100〜300番が扱いやすい構成です。比較的軽めで操作しやすいため、初めての一式として選びやすい範囲です。
近海ジギングと大型青物・ディープ狙いでは何が違いますか?
近海ジギングはメタルジグ40〜180g、PEライン1〜2号と軽めの装備で扱いやすいのが特徴です。一方、大型青物・ディープ狙いはロッド5.5〜6.6ft、対応ジグ70〜350g、PEライン1〜5号、リールは両軸/スピニング300〜8000番と、より強く重い装備で深場や大物に対応します。
センターサーディンはどんなルアーですか?
センターサーディンはオフショアジギングで使うメタルジグです。35g・135g・160gなど重さの違いがあり、狙う水深や魚のサイズに合わせて使い分けられます。軽いものは近海、重いものは深場やより大きな魚を狙う際に選ぶとよいでしょう。
オシア8 PEとタナトル8はどんなラインですか?
どちらもオフショアジギングで使用するPEラインです。ジギングではラインの強度が重要になるため、狙う魚やフィールドに合わせて号数を選ぶことが大切です。近海では1〜2号、大型青物・ディープ狙いでは1〜5号が目安となります。
リーダーは何を使えばよいですか?
近海ジギングではフロロカーボンの5〜7号が目安です。リーダーはPEラインと結んで魚の歯や障害物からラインを守る役割があるため、狙う魚のサイズやフィールドに合わせて選びましょう。

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