ダイワ×ショアジギング

ダイワのショアジギングの
おすすめアイテム・価格・スペック比較

DAIWAのショアジギングは、岸から沖の潮目を狙い、青物を中心とした回遊魚をメタルジグで攻略する釣りに幅広く対応しています。

執筆者: fishdock編集部情報更新日:

TACKLE GUIDE

ダイワのショアジギングのタックル目安

※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。

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ヒラマサ

ヒラマサ

608商品

タックルの目安

9.6〜10.6ft / ルアー20〜60g / PE0.8〜3号

タックルの目安

スピニング 2500〜4000番

タックルの目安

メタルジグ 20〜60g

カンパチ

カンパチ

518商品

タックルの目安

9.6〜10.6ft / ルアー20〜60g / PE0.8〜3号

タックルの目安

スピニング 2500〜4000番

タックルの目安

メタルジグ 20〜60g

ワラサ

ワラサ

464商品

タックルの目安

9.6〜10.6ft / ルアー20〜60g / PE0.8〜3号

タックルの目安

スピニング 2500〜4000番

タックルの目安

メタルジグ 20〜60g

中型青物

中型青物

376商品

タックルの目安

9.6〜10.6ft / ルアー20〜60g / PE0.8〜3号

タックルの目安

スピニング 2500〜4000番

タックルの目安

メタルジグ 20〜60g

CATCH REPORTS

ダイワショアジギングの釣果実績

  1. イナダのイメージ写真1

    イナダ3件

    釣れている時期

    • 春3〜5月0件
    • 夏6〜8月1件
    • 秋9〜11月2件
    • 冬12〜2月0件

    釣果サイズ

    平均45cm

    最大45cm

  2. ヒラメのイメージ写真2

    ヒラメ3件

    釣れている時期

    • 春3〜5月0件
    • 夏6〜8月1件
    • 秋9〜11月2件
    • 冬12〜2月0件

    釣果サイズ

    平均49cm

    最大56cm

  3. ワラサのイメージ写真3

    ワラサ3件

    釣れている時期

    • 春3〜5月1件
    • 夏6〜8月0件
    • 秋9〜11月2件
    • 冬12〜2月0件

    釣果サイズ

    平均70cm

    最大78cm

サワラの釣果写真
サワラ75cm
神奈川県2026.10.31
ワラサの釣果写真
ワラサ65cm
神奈川県2026.10.31
カンパチの釣果写真
カンパチ40cm
神奈川県2026.10.9
マサバの釣果写真
マサバ20cm
北海道2026.10.8
クラカケトラギスの釣果写真
クラカケトラギス
神奈川県2026.10.3
チダイの釣果写真
チダイ
神奈川県2026.10.3
オオモンハタの釣果写真
オオモンハタ
神奈川県2026.10.3
ウツボの釣果写真
ウツボ
神奈川県2026.10.3
ワニエソの釣果写真
ワニエソ64cm
神奈川県2026.9.27
ゴマサバの釣果写真
ゴマサバ
神奈川県2026.9.27
イナダの釣果写真
イナダ45cm
神奈川県2026.9.27
サワラの釣果写真
サワラ66cm
神奈川県2026.9.26

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価格更新日: 2026/11/5

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GUIDE

ダイワのショアジギングタックルの特徴

DAIWAのショアジギングは、岸から沖の潮目を狙い、青物を中心とした回遊魚をメタルジグで攻略する釣りに幅広く対応しています。狙う魚のサイズやフィールドに応じてタックルを組み替えることで、身近な堤防・サーフから足場の高い磯まで、同じメーカーで一貫して揃えられるのが大きな強みです。

堤防やサーフでライト〜中型青物を狙う場合は、9.6〜10.6ftのロッドに20〜60gのメタルジグを組み合わせるのが目安です。リールはスピニングの2500〜4000番、ラインはPE1〜2号にフロロ5〜7号のリーダーを合わせると、遠投性能と取り回しのバランスが取りやすくなります。まず一本目のショアジギングタックルを揃える初心者にも扱いやすい構成で、堤防のショア青物やサーフのヒラメ・青物まで幅広く楽しめます。

磯や沖磯で大型青物を本格的に狙うシーンでは、9.5〜11ftのパワーロッドにジグMAX150g前後まで背負えるモデルが活躍します。リールは5000〜8000番のスピニングを軸に、PEは1.5〜8号と太めまで対応。40〜120gのメタルジグを潮に乗せて深場まで送り込み、大型の引きにも負けない強度で勝負できます。足場の悪い磯では、飛距離だけでなくラインやフックの信頼性が釣果を大きく左右します。

ルアーの中核となるのがTGベイトシリーズです。TGベイト80やTGベイト100は高比重素材による小さなシルエットと速い沈下が特徴で、深いレンジや潮の速いポイントでも素早く探れます。ベイトが小さい状況でもしっかり口を使わせやすく、青物狙いのショアジギングで頼れる存在です。

ラインはUVF PE デュラセンサーX8+Si2が主力で、8本編みによる滑らかさと強度を両立し、遠投時のライントラブルを抑えます。ライトショアジギングやSLJ寄りの釣りには、より細番手を得意とするUVF ソルティガSLJ デュラセンサーX8+Si2が扱いやすく、繊細な誘いと感度を求める場面で有効です。フックには専用設計のSWアシストフックを組み合わせることで、大型魚の強い引きにも対応するフッキング性能を確保できます。

このように、ロッド・リール・ライン・ルアーの各要素を狙う魚とフィールドに合わせて選ぶことで、DAIWAのショアジギングは初心者の一本目から大型青物を狙う本格派まで、幅広いアングラーのニーズに応えてくれます。まずは自分の通うフィールドと狙う魚のサイズを基準に、タックル目安を参考にしながら組み合わせを決めていくとよいでしょう。

FAQ

よくある質問

ショアジギング初心者はどのタックルから揃えればいいですか?
まずは堤防・サーフでライト〜中型青物を狙う構成がおすすめです。ロッドは9.6〜10.6ft(ルアー20〜60g対応)、リールはスピニング2500〜4000番、PEラインは1〜2号、リーダーはフロロ5〜7号、ルアーはメタルジグ20〜60gが扱いやすい目安です。取り回しがよく飛距離も出しやすいため、はじめての一式に向いています。
堤防と磯ではタックルはどう違いますか?
堤防・サーフのライト〜中型青物狙いはロッド9.6〜10.6ft、リール2500〜4000番、PE1〜2号が目安です。一方、磯・沖磯の大型青物狙いはロッド9.5〜11ft(ジグMAX150g前後)、リール5000〜8000番、PE1.5〜8号とよりパワフルな構成になります。狙う魚のサイズとフィールドに合わせて選び分けましょう。
メタルジグは何グラムを選べばいいですか?
堤防・サーフのライト〜中型青物狙いならメタルジグ20〜60g、磯・沖磯の大型青物狙いなら40〜120gが目安です。DAIWAではコンパクトでよく飛ぶ「TGベイト80」「TGベイト100」などが代表的なルアーとして用意されています。狙う魚と釣り場に合わせて重さを選んでください。
ショアジギング用のPEラインは何を選べばいいですか?
堤防・サーフのライト〜中型青物狙いではPE1〜2号が目安です。DAIWAの「UVF PE デュラセンサーX8+Si2」は定番の選択肢で、より強い青物を狙う釣りには「UVF ソルティガSLJデュラセンサーX8+Si2」もあります。磯・沖磯の大型青物狙いではPE1.5〜8号と幅広く、狙う魚のサイズに合わせて号数を選びましょう。
アシストフックは必要ですか?
メタルジグでの青物狙いではアシストフックがフッキング率の向上に役立ちます。DAIWAには「SWアシストフック」が用意されており、使用するジグやフィールドに合わせて選べます。ラインからルアー、フックまでDAIWAで統一して揃えられるのも利点です。

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