
ダイワのショアジギング用フックの
おすすめ・価格・スペック比較
ダイワのショアジギングフックは、ソルティガブランドのアシストフックを軸に展開されている。
執筆者: fishdock編集部情報更新日:
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イナダ
イナダは口周りが比較的柔らかく、掛かりの良さがそのまま釣果に直結します。軽量で刺さりの鋭いフックを選ぶことでフッキング率を高めつつ、身切れによるバラシも抑えやすくなります。
サゴシ
サゴシは鋭い歯と激しいバイトで細軸フックを伸ばしたり切ったりしやすい魚です。刺さりの良さだけでなく、歯の摩耗や強い引きに耐える太さと強度を備えているかを基準に選びましょう。
ワラサ
ワラサは引きが強く口周りも硬いため、しっかり貫通する鋭いポイントと、強い負荷にも伸びない強度を備えたフックが欠かせません。ジグの動きを妨げない軽さとのバランスも選ぶ際の目安になります。
中型青物
中型青物は引きが強く歯や体表での擦れも多いため、フックには強度と鋭い刺さりの両立が求められます。ジグの重心やアクションを妨げない大きさを選びつつ、線径や形状で強度と貫通力のバランスを見極めることが大切です。
PRODUCTS
ダイワショアジギングフックの商品一覧

ダイワ
SWアシストフック 5/0 バラ針
¥385

ダイワ
SWアシストフック 3/0 バラ針
¥385

ダイワ
SWアシストフック 9/0 バラ針
¥385

ダイワ
SWアシストフック 4/0 バラ針
¥385

ダイワ
SWアシストフック 1/0 バラ針
¥385

ダイワ
SWアシストフック 7/0 バラ針
¥366

ダイワ
SWアシストフック 2/0 バラ針
¥385

ダイワ
SWアシストフック 6/0 バラ針
¥366

ダイワ
SWアシストフック 11/0 バラ針
¥385

ダイワ / ソルティガ
ソルティガアシストSS SLJ フロントリアセット 太軸 M
¥562

ダイワ / ソルティガ
ソルティガアシストSS SLJ フロントリアセット S
¥551

ダイワ / ソルティガ
ソルティガアシストSS SLJ フロントリアセット M
¥562

ダイワ / ソルティガ
ソルティガアシストSS SLJ フロントリアセット 太軸 S
¥562

ダイワ / 鏡牙
鏡牙フックSS ツインアシスト 1/0
¥499

ダイワ / 鏡牙
鏡牙フックSS ツインアシスト 2/0
¥519

ダイワ / 鏡牙
鏡牙フックSS ツインアシスト 3/0
¥519
TARGET FISH
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ダイワのショアジギングフックのラインナップ

ダイワ
SWアシストフック
メーカー希望小売価格 ¥550〜¥990(税込)
実売価格 ¥366〜¥1,024

ダイワ / ソルティガ
ソルティガアシストSS SLJ
メーカー希望小売価格 ¥803〜¥891(税込)
実売価格 ¥540〜¥713

ダイワ / ソルティガ
ソルティガアシストSS ライトジギング
メーカー希望小売価格 ¥1,045〜¥1,232(税込)
実売価格 ¥690〜¥1,337

ダイワ / ソルティガ
ソルティガアシストSS ライトジギング タイプTG
メーカー希望小売価格 ¥946〜¥1,243(税込)
実売価格 ¥612〜¥995

ダイワ
SWアシストフック ツイン
メーカー希望小売価格 ¥825〜¥880(税込)
実売価格 ¥578〜¥909

ダイワ / ソルティガ
ソルティガ アシストSS ライトジギング タイプTG (リアシングル)
メーカー希望小売価格 ¥891〜¥1,144(税込)
実売価格 ¥587〜¥911

ダイワ / ソルティガ
ソルティガアシストSS SLJ リアシングル
メーカー希望小売価格 ¥869〜¥891(税込)
実売価格 ¥549〜¥749

ダイワ / ソルティガ
ソルティガアシストSS SLJ リアシングル 太軸
メーカー希望小売価格 ¥869〜¥891(税込)
実売価格 ¥568〜¥713

ダイワ / ソルティガ
ソルティガアシストSS SLJフォールSP
メーカー希望小売価格 ¥990〜¥1,012(税込)
実売価格 ¥639〜¥810

ダイワ / ソルティガ
ソルティガアシストSS ライトジギング タイプW
メーカー希望小売価格 ¥1,056〜¥1,210(税込)
実売価格 ¥739〜¥924

ダイワ / 鏡牙
鏡牙フックSS チラシアシスト
メーカー希望小売価格 ¥895(税込)
実売価格 ¥519〜¥733

ダイワ / 鏡牙
鏡牙フックSS ツインアシスト
メーカー希望小売価格 ¥814(税込)
実売価格 ¥499〜¥729
GUIDE
ダイワのショアジギングフックの選び方
ダイワのショアジギングフックは、ソルティガブランドのアシストフックを軸に展開されている。SWアシストフックやソルティガアシストSS SLJはライトジギングでも使えるしっかりしたパワーを持ち、イナダやサゴシ、ワラサといった中型青物からロックフィッシュ、マダイ、イサキまで幅広く対応する設計だ。タイプはシングルとダブルがそろい、先端形状もストレートポイントからロングテーパーポイントまで用意されているため、フッキング重視かバレにくさ重視かでハリを選び分けられる。
強度クラスにはノーマルに加えて太軸もラインアップされ、根に潜り込みやすいロックフィッシュや突っ込みの強い青物にも安心して使える。鏡牙フックSSシリーズにはチラシアシストやツインアシストといった構成の選択肢もあり、ジグの種類や釣り方に合わせて細かく組み合わせを変えたい人に向いている。
FAQ
よくある質問
- DAIWA(ダイワ)のショアジギングフックには鏡牙というブランドもありますが、ソルティガとどう違いますか?
- 鏡牙はソルティガと並ぶDAIWA(ダイワ)のショアジギングフックブランドで、チラシアシストやツインアシストといった中型青物向けの仕掛けが揃います。ソルティガが汎用性の高いラインアップを持つのに対し、鏡牙は掛け重視のセッティングに寄せたモデルが中心です。釣り方や狙う魚種に応じてブランドごとの特性を比較して選ぶとよいでしょう。
- DAIWA(ダイワ)のソルティガアシストSS SLJとソルティガアシストSS ライトジギングは何が違いますか?
- SLJはスロージギング寄りのフォールを意識した設計で、ライトジギングはテンポよくしゃくるライトタックルでの使用を想定しています。どちらもイナダやサゴシなど中型青物を主対象にしていますが、ジグの動かし方に合わせて使い分けるのが基本です。DAIWA(ダイワ)のラインアップではこの2系統が入門しやすい組み合わせになります。
- DAIWA(ダイワ)のソルティガアシストSS SLJ リアシングル太軸はどんな場面で使いますか?
- 太軸タイプは強度クラスがノーマルより高く設定されており、ワラサや大型の中型青物など引きが強い相手に向いています。リアシングル構造でジグの後方に単独でセットするため、根掛かりを抑えつつフッキング精度を保ちやすいのが特徴です。磯や沖磯での大型青物狙いでDAIWA(ダイワ)を選ぶ際の選択肢になります。
- DAIWA(ダイワ)のショアジギングフックの先端形状にはどんな種類がありますか?
- ストレートポイント、ラウンド、ロングテーパーポイントなど複数の先端形状が用意されています。ストレートポイントは刺さりの直進性に優れ、ロングテーパーポイントは貫通力を重視した形状です。DAIWA(ダイワ)のフックを選ぶ際は、狙う魚のアゴの硬さやジグの動かし方に合わせて先端形状を確認するとよいでしょう。
- DAIWA(ダイワ)のSWアシストフックとSWアシストフック ツインは何が違いますか?
- SWアシストフックはシングル構成でラインの絡みにくさや根掛かりの少なさを重視したタイプです。一方のツインはダブルフック構成でフッキング率を高める設計になっています。マダイやイサキなど口元が小さめの魚にはシングル、積極的にフッキングを狙いたい中型青物にはツインが向いており、DAIWA(ダイワ)ではこの2タイプを使い分けられます。













