ダイワ×オフショアジギング

ダイワのオフショアジギングの
おすすめアイテム・価格・スペック比較

DAIWAのオフショアジギングは、船から海底付近の魚を狙う「船釣り」に特化したタックル群で、近海の青物ジギングから大型青物・ディープエリアの本格攻略まで、幅広い釣りをカバーします。

執筆者: fishdock編集部情報更新日:

TACKLE GUIDE

ダイワのオフショアジギングのタックル目安

※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。

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ヒラマサ

ヒラマサ

1,276商品

タックルの目安

5.8〜6.8ft / ジグ40〜200g / PE0.8〜2.5号

タックルの目安

両軸 100〜300番

タックルの目安

メタルジグ 40〜180g

カンパチ

カンパチ

1,239商品

タックルの目安

5.8〜6.8ft / ジグ40〜200g / PE0.8〜2.5号

タックルの目安

両軸 100〜300番

タックルの目安

メタルジグ 40〜180g

ブリ

ブリ

1,077商品

タックルの目安

5.8〜6.8ft / ジグ40〜200g / PE0.8〜2.5号

タックルの目安

両軸 100〜300番

タックルの目安

メタルジグ 40〜180g

マダイ

マダイ

865商品

タックルの目安

5.8〜6.8ft / ジグ40〜200g / PE0.8〜2.5号

タックルの目安

両軸 100〜300番

タックルの目安

メタルジグ 40〜180g

CATCH REPORTS

ダイワオフショアジギングの釣果実績

  1. イナダのイメージ写真1

    イナダ6件

    釣れている時期

    • 春3〜5月1件
    • 夏6〜8月2件
    • 秋9〜11月3件
    • 冬12〜2月0件

    釣果サイズ

    平均43cm

    最大50cm

  2. ワラサのイメージ写真2

    ワラサ4件

    釣れている時期

    • 春3〜5月1件
    • 夏6〜8月0件
    • 秋9〜11月3件
    • 冬12〜2月0件

    釣果サイズ

    平均70cm

    最大78cm

  3. 3

    ゴマサバ3件

    釣れている時期

    • 春3〜5月0件
    • 夏6〜8月0件
    • 秋9〜11月3件
    • 冬12〜2月0件
カンパチの釣果写真
カンパチ49cm
神奈川県2026.11.3
ウツボの釣果写真
ウツボ
神奈川県2026.11.3
ゴマサバの釣果写真
ゴマサバ
神奈川県2026.11.2
サワラの釣果写真
サワラ75cm
神奈川県2026.10.31
ワラサの釣果写真
ワラサ65cm
神奈川県2026.10.31
ワラサの釣果写真
ワラサ71cm
神奈川県2026.10.30
シイラの釣果写真
シイラ70cm
神奈川県2026.10.10
イナダの釣果写真
イナダ
神奈川県2026.10.10
ゴマサバの釣果写真
ゴマサバ
神奈川県2026.10.9
イナダの釣果写真
イナダ
神奈川県2026.10.9
カンパチの釣果写真
カンパチ40cm
神奈川県2026.10.9
マサバの釣果写真
マサバ20cm
北海道2026.10.8

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価格更新日: 2026/11/5

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GUIDE

ダイワのオフショアジギングタックルの特徴

DAIWAのオフショアジギングは、船から海底付近の魚を狙う「船釣り」に特化したタックル群で、近海の青物ジギングから大型青物・ディープエリアの本格攻略まで、幅広い釣りをカバーします。ロッド・リール・ライン・ルアーそれぞれに専用設計のアイテムが揃い、狙う魚種や水深に応じて組み合わせを選べるのが大きな特徴です。

近海ジギングを想定するなら、5.8〜6.8ftのロッドにジグ40〜200gクラスが目安になります。リールは両軸の100〜300番、ラインはPE1〜2号にフロロ5〜7号のリーダーを合わせるのが基本的な組み立てです。

メタルジグは40〜180g程度を用意しておけば、潮の速さや水深に合わせて対応しやすく、ワラサやハマチといった中型青物、根魚まで幅広く狙えます。軽めのジグを扱うため、キャストと巻き上げのバランスがとれたタックルが快適です。

一方、大型青物やディープエリアを攻めるなら、より強靭なセッティングが必要です。5.5〜6.6ftのロッドにジグ70〜350gクラス、PE1〜5号という重装備で、リールは両軸・スピニングともに300〜8000番と幅広く選べます。

メタルジグは120〜300gと重量級になり、深場でも素早くボトムを取り、大型魚の強い引きに主導権を渡さないパワーが求められます。深い層を効率よく探るうえで、重いジグをしっかり動かせるロッドの張りが頼りになります。

ルアーの中核となるのがTGベイトシリーズです。80g・100g・120g・180gと重量のバリエーションが揃っており、近海の中軽量ジギングから、より重いウェイトを必要とする深場や大型狙いまで、フィールドに応じて使い分けられます。複数のウェイトを持っておくと、その日の潮流や魚の反応に合わせて素早くローテーションできるため、釣果の安定につながります。

ラインには、UVF PE デュラセンサーX8+Si2が組み合わせやすい選択肢です。オフショアジギングでは、細くても強度のあるPEラインが感度と飛距離、そしてジグの操作性を左右します。狙う魚のサイズや水深に合わせて号数を選び、フロロカーボンリーダーを結束することで、根ズレや歯によるダメージからラインを守ります。

タックル選びの基本は、まず狙う魚と釣り場の水深を決め、それに合ったジグ重量からロッド・リールを逆算することです。DAIWAは近海向けの取り回し重視のセットから、大型・ディープ向けのパワー重視のセットまで非常に豊富なラインナップを持つため、初めての一本から本格的なステップアップまで、自分のスタイルに合った組み合わせを見つけやすいでしょう。

FAQ

よくある質問

オフショアジギングを始めるには何を揃えればいいですか?
基本はロッド・リール・ライン・ルアーの4点です。近海ジギングなら5.8〜6.8ftのロッド、両軸100〜300番のリール、PE1〜2号のライン、40〜180gのメタルジグが目安になります。リーダーにフロロ5〜7号を組み合わせると扱いやすいです。まずは狙う魚とフィールドを決めてから選びましょう。
近海ジギングと大型青物・ディープ狙いでタックルはどう違いますか?
近海ジギングはロッド5.8〜6.8ft、ジグ40〜200g、PE0.8〜2.5号と軽めで扱いやすい構成です。大型青物やディープエリアではロッド5.5〜6.6ft、ジグ70〜350g、PE1〜5号とパワーが必要になり、リールも300〜8000番まで幅広く、ルアーは120〜300gの重量級を使います。狙う魚と水深に合わせて選んでください。
TGベイトはどんなジグですか?
TGベイトは比重の高いタングステンを採用したメタルジグで、小型ながらしっかり沈み、テンポよく探れるのが特徴です。ウェイトは80g・100g・120g・180gの展開があり、フィールドの水深や潮の速さ、狙う魚に合わせて重さを使い分けられます。
ラインはどれを選べばいいですか?
DAIWAのUVF PEデュラセンサーX8+Si2が定番です。近海ジギングならPE1〜2号、大型青物やディープ狙いならPE1〜5号を目安に選びます。リーダーには近海でフロロ5〜7号を合わせると、魚とのやり取りやすれ対策に有効です。狙うターゲットに応じて号数を調整しましょう。
初心者はどのタックルから始めるのがおすすめですか?
まずは扱いやすい近海ジギング向けのタックルから始めるのがおすすめです。5.8〜6.8ftのロッドに両軸100〜300番のリール、PE1〜2号、40〜180gのメタルジグという軽めの組み合わせなら、しゃくりの動作にも慣れやすいです。慣れてきたら大型青物やディープ向けのパワーあるタックルへステップアップしていきましょう。

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