ブリ×オフショアプラッギング PEライン

ブリを狙うオフショアプラッギング用PEラインの
おすすめ・価格・スペック比較

成長したブリをキャスティングで狙う場合は、太めの号数と高い強度(lb)を基準にしたPEライン選びが必須になる。

執筆者: fishdock編集部情報更新日:

TACKLE GUIDE

ブリを狙うオフショアプラッギングPEラインのタックル目安

シーン / ターゲットPEライン
船大型青物・GT/マグロ2〜6号

※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。

PRODUCTS

ブリを狙うオフショアプラッギングPEラインの商品一覧

検索結果を見る(全124件)

MAKERS

メーカーから探す

バリバス

VARIVASは、PEラインやリーダーを中心にラインづくりを追求する釣り糸のブランドです。強度と扱いやすさを両立したライン設計に定評があり、代表ブランド「アバニ」を軸に、ソルトのルアー釣りからライトゲームまで幅広い釣り人のタックルを足元から支える存在として、多くのアングラーに選ばれています。

ダイワ

DAIWAは、ロッド・リール・ライン・ルアーからフックやスナップまで、ソルトルアーゲームに必要な道具を一貫して揃える総合釣具ブランドです。ソルティガや月下美人など釣種ごとに磨き込まれたブランド群を展開し、初心者からベテランまで幅広い釣り人が安心して選べる充実のラインナップを誇ります。

シマノ

SHIMANOは、ロッド・リール・ライン・ルアー・フックまでを一貫して手がける総合釣具メーカーです。ソルトルアーの各ジャンルに専用ブランドを展開し、精密なリール技術と幅広いラインナップで、初心者からベテランまであらゆる海のルアーアングラーを支える信頼の存在です。

XBRAID

XBRAIDは、PEラインとリーダーを軸にラインづくりへ注力するブランドです。海のルアーフィッシングで求められる強度・感度・扱いやすさのバランスを追求し、キャスティングからジギングまで幅広いシーンに対応するライン群を展開。釣り人が糸に求める信頼を形にする、ライン専門志向のものづくりが魅力です。

サンライン

サンラインは、ラインづくりに特化した専門メーカーとして、釣り糸の性能を追求し続けるブランドです。ソルトルアーの世界ではソルティメイトを軸に、PEラインやリーダーで安定した強度と使いやすさを提供し、飛距離・感度・耐久性を求めるアングラーの信頼を集めています。

メジャークラフト

Major Craftは、ロッドからPEライン、ルアー、フックや金具まで幅広く手がける総合ルアーフィッシングメーカー。コストパフォーマンスに優れた実戦的なアイテムを数多く展開し、初心者から経験者まで安心して選べる品揃えが魅力。ショアジギングを支える定番メタルジグ「ジグパラ」など、実釣主義の道具づくりで多くのアングラーから信頼を集めている。

バークレイ

バークレイは、フィッシングラインとソフトルアーづくりに定評のあるメーカーです。とりわけPEラインの分野で、扱いやすさと信頼性を両立させたアイテムを展開し、シーバスやライトゲームからオフショアまで、幅広いルアー海釣りの現場を支える存在として、釣り人から確かな支持を得ています。

デュエル

DUELは、PEライン・リーダーからルアーまでを手がける釣具メーカーであり、ラインとルアーの両面から釣り人の一投を支える総合力が持ち味です。「ハードコア®」「ソニックブーム®」といった主要ブランドを展開し、ソルトルアーゲームを楽しむアングラーの実戦的なタックル選びに応える幅広いラインナップを備えています。

GUIDE

ブリ用オフショアプラッギングPEラインの選び方

成長したブリをキャスティングで狙う場合は、太めの号数と高い強度(lb)を基準にしたPEライン選びが必須になる。号数は細い選択肢がなく、太めの範囲から選ぶことになるため、リールのドラグ性能とのバランスを意識したい。強度(lb)も高めの数値を確保しておくと、船下に突っ込む強烈な引きにも耐えやすくなる。

巻き量は長時間の走りに備え、長めの長さを選んでおくとロングランにも対応しやすい。編み本数は12本編みなど滑らかな表面のタイプを選ぶと、重量級プラグの遠投性能とガイド抜けの良さを両立できる。魚のサイズが大きくなるほど、太さと強度に余裕を持たせる選び方が基本となる。

FAQ

よくある質問

ブリ狙いのオフショアプラッギングPEラインは、底へ突っ込む強い引きにどのくらいの強度(lb)が必要ですか?
ブリは掛かると一気に底へ向かって突っ走るパワフルな引きを見せるため、強度(lb)に余裕のあるラインが安心です。号数を上げるほど強度も高まりますが、ロッドやリーダーとのバランスを見て選ぶことが大切です。
ブリ狙いのオフショアプラッギングPEラインは、ワラサからブリへのサイズアップに合わせてどう号数を変えればよいですか?
ワラサからブリへと成長するにつれて引きも強烈になるため、号数を段階的に太くしていくのが基本です。1m近い大型を想定する場合は、強度の高いラインを選んでおくと突然の大物にも対応しやすくなります。
ブリ狙いのオフショアプラッギングPEラインは、寒ブリの大型個体を想定するとどのくらいの太さが安心ですか?
冬の寒ブリは脂が乗って体力もあり、ファイトが長引きやすい魚です。大型個体を想定するなら太めの号数を選び、強度に余裕を持たせておくと、強烈な引きにも安心して対応できます。
ブリ狙いのオフショアプラッギングPEラインは、巻き量はどのくらい用意すればよいですか?
ブリは掛かると沖へ向かって走ることがあるため、ある程度の巻き量を確保しておくと安心です。やり取りの最中にラインが足りなくなる心配を減らせるほか、傷んだ部分をカットしても十分な長さを保てます。
ブリ狙いのオフショアプラッギングPEラインは、12本編みのラインを選ぶとどんなメリットがありますか?
編み本数が多いラインは表面が滑らかで真円に近く、ガイドとの摩擦が少ないため飛距離や感度に優れます。ブリのような大型青物を狙う場面では、強度を保ちながら滑らかな使用感を得られる点がメリットです。

CATEGORIES

カテゴリから探す

ブリを狙うオフショアプラッギングの他のアイテム

オフショアプラッギングPEラインで狙う他の魚種

釣果記録アプリfishdockのアイコン

釣果記録アプリfishdock

釣果の記録・整理、今釣れているポイントの探索、釣具の検索・比較・購入が できる釣り人のためのアプリ。写真を撮るだけでかんたん登録、魚種ごとの 釣果図鑑や地図での釣行管理も。

釣果記録アプリfishdock(App Store)釣果記録アプリfishdock(Google Play)
アプリについて詳しく見る →
釣果記録アプリfishdockの釣果一覧画面釣果記録アプリfishdockの地図画面