ワラサ×オフショアビッグゲーム スプリットリング

ワラサを狙うオフショアビッグゲーム用スプリットリングの
おすすめ・価格・スペック比較

ワラサは青物の中では比較的サイズが揃いやすく、強い引きはあるものの大型青物ほどの瞬発力は求められないため、スプリットリングは強度クラスM〜Hを中心に選ぶと扱いやすい。

執筆者: fishdock編集部情報更新日:

TACKLE GUIDE

ワラサを狙うオフショアビッグゲームスプリットリングのタックル目安

シーン / ターゲットロッドリールルアーPEラインリーダー
船マグロ・GT等大型6〜8.3ft / ルアー/ジグ50〜250g / PE4〜10号スピニング8000〜14000番ペンシル/ジグ 50〜138g4〜8号フロロ/ナイロン 14〜35号

※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。

PRODUCTS

ワラサを狙うオフショアビッグゲームスプリットリングの商品一覧

検索結果を見る(全31件)

MAKERS

メーカーから探す

ゼスタ

XESTAは、ソルトルアーゲームを支える小物パーツづくりに強みを持つメーカーです。スプリットリング、ソリッドリング/スナップ、フックといった、ルアーとラインをつなぐ要となるアイテムを幅広く展開。魚とのやり取りで決して妥協できない接続部を、確かな品質で支える釣り人のためのブランドです。

NTスイベル

NTスイベルは、スプリットリングやソリッドリング、スナップといった接続金具を専門に手がけるメーカーです。ルアーとラインをつなぐ小さなパーツにこだわり、強度と信頼性を重視した少数精鋭のものづくりが特徴。TEN MOUTHブランドを通じて、確かな連結を求める釣り人の道具箱を支えます。

スタジオオーシャンマーク

スタジオオーシャンマークは、スプリットリングやソリッドリング、スナップといった連結・接続パーツを中心に手掛ける、少数精鋭のこだわりブランドです。ルアーとラインをつなぐ小さな金具に妥協せず、大物とのやり取りにも応える強度と信頼性を追求。オフショアからショアまで、確かな一本を求めるアングラーに選ばれています。

ボンバダアグア

BOMBADAは、スプリットリングやソリッドリング/スナップといった、ルアーと針・リーダーをつなぐ小さな連結パーツにこだわりを注ぐ釣具ブランド。厳選された少数精鋭のラインナップで、大物とのやり取りにも耐える信頼性を求めるアングラーの手元を支える存在です。

フィッシングファイターズ

フィッシングファイターズは、スプリットリングをはじめとする小物パーツづくりに定評のあるメーカーです。厳選された少数精鋭のラインナップで、ルアーとフックをつなぐ大切な連結部分を確実に支え、ソルトルアーゲームのタックルセッティングを足元から支えてくれる実用派ブランドです。

BKK

BKKは、フック・スプリットリング・ソリッドリング/スナップといった、ルアー釣りの根幹を支える連結パーツに特化したブランドです。魚と釣り人をつなぐ最終接点の強度と信頼性を追求し、ソルトのハードな釣りからライトゲームまで、幅広いシーンで安心して使えるアイテムを展開しています。

メジャークラフト

Major Craftは、ロッドからPEライン、ルアー、フックや金具まで幅広く手がける総合ルアーフィッシングメーカー。コストパフォーマンスに優れた実戦的なアイテムを数多く展開し、初心者から経験者まで安心して選べる品揃えが魅力。ショアジギングを支える定番メタルジグ「ジグパラ」など、実釣主義の道具づくりで多くのアングラーから信頼を集めている。

カツイチ

カツイチは、フックやスプリットリング、ソリッドリング/スナップといった釣りの根幹を支える金属パーツを手がけるメーカーです。ルアーゲームブランド「DECOY」を展開し、魚とのやり取りを最後まで支える連結部の信頼性にこだわり抜いた、堅実なものづくりが持ち味です。

GUIDE

ワラサ用オフショアビッグゲームスプリットリングの選び方

ワラサは青物の中では比較的サイズが揃いやすく、強い引きはあるものの大型青物ほどの瞬発力は求められないため、スプリットリングは強度クラスM〜Hを中心に選ぶと扱いやすい。強度表示は66lb台から220lb程度まで幅があり、使用するルアーの重量やフックのゲイプに合わせて必要十分な強度のものを選べば、リング自体の重さでルアーの泳ぎを損なう心配も少ない。

素材は平打ち加工やラウンドプレス加工のステンレスなど複数のタイプがあり、同じ強度表示でも線形状によって曲げやすさや開き方向への粘りが変わってくるため、使うルアーのアクションやフックセッティングとの相性で選び分けるとよい。サイズが安定しているワラサ狙いでは、必要以上に太軸のXHクラスを選ぶよりも、軽さとバランスを両立できるMクラスやHクラスの中から状況に応じて使い分ける方が現実的だ。

FAQ

よくある質問

ワラサ狙いのオフショアビッグゲームスプリットリングは強度(lb)をどのくらいで選べばいいですか?
ワラサは60~80cmほどの若魚ながら引きは強く、強度66.1~220lbの範囲の中でもHクラス以上を選ぶと安心です。Mクラスは強度不足になりやすく、ワラサ狙いのオフショアビッグゲームスプリットリングでは中間からやや上の強度帯を基準に考えるとよいでしょう。
ワラサ狙いでスプリットリングの強度クラスはHとXHのどちらを選ぶべきですか?
サイズやフィールドの状況によって使い分けるのが基本です。堤防や沖のライトなジギングで狙うワラサであればHクラスで十分対応できますが、大型が混じる群れや根の荒いポイントではXHクラスを選ぶとワラサ狙いのオフショアビッグゲームスプリットリングとしてより安心感が増します。
ワラサ狙いのジギングタックルにスプリットリングはどう組み合わせればいいですか?
オフショアビッグゲームのタックル目安ではPEライン4~8号、リーダー14~35号が基準とされており、ワラサ狙いではその中でも軽めのセッティングに合わせたスプリットリングを選ぶとバランスが取れます。ジグ50g前後の軽量ルアーを使う場面では、強度を保ちつつ軽量なモデルを選ぶワラサ狙いのオフショアビッグゲームスプリットリング選びが扱いやすくなります。
ワラサは関西でメジロと呼ばれる引きの強い魚ですが、スプリットリングの素材はどう選べばいいですか?
呼び名が変わっても魚自体の性質は同じなので、素材選びの考え方も共通です。日本製のハードステンレスや高圧プレスで平打ち加工されたステンレス素材は強度と耐久性に優れており、ワラサ狙いのオフショアビッグゲームスプリットリングとして安定した強度を発揮します。
ワラサ狙いでリーダーの号数とスプリットリングの強度はどう対応させればいいですか?
リーダーの強度とスプリットリングの強度を揃えて考えるのが基本です。タックル目安ではリーダーがフロロ・ナイロン14~35号とされており、ワラサ狙いのオフショアビッグゲームスプリットリングも強度66.1~220lbの範囲内でリーダーの強さに見合ったクラスを選ぶとラインシステム全体の強度バランスが整います。

CATEGORIES

カテゴリから探す

釣果記録アプリfishdockのアイコン

釣果記録アプリfishdock

釣果の記録・整理、今釣れているポイントの探索、釣具の検索・比較・購入が できる釣り人のためのアプリ。写真を撮るだけでかんたん登録、魚種ごとの 釣果図鑑や地図での釣行管理も。

釣果記録アプリfishdock(App Store)釣果記録アプリfishdock(Google Play)
アプリについて詳しく見る →
釣果記録アプリfishdockの釣果一覧画面釣果記録アプリfishdockの地図画面