イカ×ボートエギング ルアー

イカを狙うボートエギング用ルアーの
おすすめ・価格・スペック比較

船からイカを狙うボートエギングでは、対象とするイカの大きさや群れの活性に合わせてエギのサイズと自重を選ぶことが選び方の基本になります。

執筆者: fishdock編集部情報更新日:

TACKLE GUIDE

イカを狙うボートエギングルアーのタックル目安

シーン / ターゲットルアー
船ティップラン等エギ 25〜35g(3〜3.5号)

※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。

PRODUCTS

イカを狙うボートエギングルアーの商品一覧

検索結果を見る(全173件)
エメラルダス ボート CTR 3.0号-17.5g 青-パープル

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ボート CTR 3.0号-17.5g 青-パープル

¥988

エメラルダス ボート CTR 2.5号-13g ケイムラ-スカイブルー杉

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ボート CTR 2.5号-13g ケイムラ-スカイブルー杉

¥990

エメラルダス ボート CTR 3.0号-17.5g 金-キンアジ

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ボート CTR 3.0号-17.5g 金-キンアジ

¥988

エメラルダス ボート CTR 3.5号-20g ケイムラ-スカイブルー杉

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ボート CTR 3.5号-20g ケイムラ-スカイブルー杉

¥988

エメラルダス ボート CTR 3.0号-17.5g 赤-縞パープル

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ボート CTR 3.0号-17.5g 赤-縞パープル

¥988

エメラルダス ボート CTR 3.0号-17.5g 緑-ブラック杉

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ボート CTR 3.0号-17.5g 緑-ブラック杉

¥988

エメラルダス ボート CTR 3.5号-20g 赤-縞パープル

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ボート CTR 3.5号-20g 赤-縞パープル

¥988

エメラルダス ボート CTR 3.5号-20g 夜光-ピンク杉

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ボート CTR 3.5号-20g 夜光-ピンク杉

¥988

エメラルダス ボート CTR 2.5号-13g パープル-縞パープル

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ボート CTR 2.5号-13g パープル-縞パープル

¥885

エメラルダス ボート CTR 3.5号-20g 金-キンアジ

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ボート CTR 3.5号-20g 金-キンアジ

¥988

エメラルダス ボート CTR 2.5号-13g 緑-ブラック杉

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ボート CTR 2.5号-13g 緑-ブラック杉

¥885

エメラルダス ボート CTR 3.5号-20g パープル-縞パープル

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ボート CTR 3.5号-20g パープル-縞パープル

¥988

エメラルダス ボート CTR 2.5号-13g 夜光-パープル杉

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ボート CTR 2.5号-13g 夜光-パープル杉

¥990

エメラルダス ボート CTR 3.0号-17.5g 夜光-パープル杉

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ボート CTR 3.0号-17.5g 夜光-パープル杉

¥988

エメラルダス ボート CTR 2.5号-13g 青-パープル

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ボート CTR 2.5号-13g 青-パープル

¥990

エメラルダス ボート CTR 3.5号-20g 緑-ブラック杉

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ボート CTR 3.5号-20g 緑-ブラック杉

¥988

MAKERS

メーカーから探す

GUIDE

イカ用ボートエギングルアーの選び方

船からイカを狙うボートエギングでは、対象とするイカの大きさや群れの活性に合わせてエギのサイズと自重を選ぶことが選び方の基本になります。25〜50gの範囲の中で、体高のある大型個体を狙うなら号数の大きいエギを、警戒心の強い個体には号数を落として存在感を抑えたエギを選ぶと反応が変わりやすくなります。潮の流れが速い状況では重めのエギで素早くボトムを取り、流れが緩い状況では軽めのエギでゆっくりとしたフォールを演出すると、イカへ違和感を与えにくくなります。

フォールスピードの異なるエギを複数用意しておくと、その日の活性やタナの違いに合わせた微調整がしやすくなります。カラーローテーションも重要な選び方の一つで、定番のオレンジやピンク系に加え、状況に応じてケイムラやグロー系を織り交ぜると幅広い条件に対応しやすくなります。仕掛けを結ぶ前には、アイの向きや傾きが沈下姿勢の安定性に影響するため、個体差も確認しておくと安心です。

FAQ

よくある質問

イカ狙いのボートエギングでエギの重さが25〜50gと幅広いのはなぜですか?
イカ狙いのボートエギングで使うエギは25〜50gと幅がありますが、これは藻場や岩礁帯の比較的浅い場所に潜むアオリイカと、沖合まで回遊するヤリイカやケンサキイカ、スルメイカとで適した水深や潮の強さが異なるためです。浅場主体なら軽め、潮の速い沖のポイントなら重めを選ぶと仕掛けが安定します。狙う場所と種類に合わせて使い分けることが大切です。
アオリイカとヤリイカ・ケンサキイカでは体格が違いますが、イカ狙いのボートエギングでエギのサイズ感も変えるべきですか?
アオリイカは胴長40〜45cm、大型では50cmを超える大型種で、ヤリイカやケンサキイカは中型にあたるため、イカ狙いのボートエギングではターゲットに応じてエギのサイズ感を変えるのが基本です。大型のアオリイカにはボリュームのあるエギで存在感を出し、中型のツツイカ類にはやや小ぶりなエギが違和感なくなじみます。
イカ狙いのボートエギングでスルメイカのような沖合を回遊する種を狙う場合、エギの使い方に違いはありますか?
スルメイカなどのツツイカ類は沿岸から沖合まで広く回遊する習性があるため、イカ狙いのボートエギングでは船を流しながら群れのタナを探り、エギを一定のレンジでキープしてじっくり見せる誘い方が中心になります。一点に留まらずポイントを移動できるのがボートならではの強みです。
イカ狙いのボートエギングで複数の種類が同時に釣れることはありますか?
イカ狙いのボートエギングではアオリイカやヤリイカ、ケンサキイカ、スルメイカなど複数の種が同じ海域に生息しているため、同じポイントで異なる種類がヒットすることがあります。エギへの反応は種によって異なるので、サイズやカラーをローテーションしながら探ると釣果につながりやすくなります。
イカ狙いのボートエギングでは最大でどれくらいの重さのイカを想定したタックルが必要ですか?
アオリイカは大型になると重さ3〜6kgに達することがあるため、イカ狙いのボートエギングではこうした大型個体の強い引きにも対応できるエギとタックルの組み合わせを意識しておくと安心です。急な突っ込みにも耐えられるよう号数に見合った仕掛けを選びましょう。中型のツツイカ類中心のポイントでは過度に身構える必要はありません。

CATEGORIES

カテゴリから探す

釣果記録アプリfishdockのアイコン

釣果記録アプリfishdock

釣果の記録・整理、今釣れているポイントの探索、釣具の検索・比較・購入が できる釣り人のためのアプリ。写真を撮るだけでかんたん登録、魚種ごとの 釣果図鑑や地図での釣行管理も。

釣果記録アプリfishdock(App Store)釣果記録アプリfishdock(Google Play)
アプリについて詳しく見る →
釣果記録アプリfishdockの釣果一覧画面釣果記録アプリfishdockの地図画面