XBRAID×ショアジギング PEライン

XBRAIDのショアジギング用PEラインの
おすすめ・価格・スペック比較

XBRAIDのショアジギングPEラインは、「スーパージグマンX8」や「アップグレードX8」といった実績あるモデルを中心に、0.8号から6号までの中間レンジをバランス良くラインナップしている。

執筆者: fishdock編集部情報更新日:

TACKLE GUIDE

XBRAIDのショアジギングPEラインのタックル目安

シーン / ターゲットPEライン
堤防・サーフライト〜中型青物1〜2号
磯・沖磯大型青物2〜6号

※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。

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ヒラマサ

磯場での強引なやり取りに耐える引張強度と、根ズレに負けない耐摩耗性が求められます。飛距離を伸ばすための細さとしなやかさも重要なので、強度と扱いやすさのバランスを見て選びましょう。

タックル目安 1〜2号

  1. アップグレードX8 3号 / 100m

    XBRAID

    アップグレードX8 3号 / 100m

    ¥2,120

  2. スーパージグマンX8 1.5号 / 200m

    XBRAID

    スーパージグマンX8 1.5号 / 200m

    ¥2,379

  3. ジグマンウルトラX8 1.5号 / 300m

    XBRAID

    ジグマンウルトラX8 1.5号 / 300m

    ¥7,072

ワラサ

ワラサは強い引きで走る青物のため、ラインには高い強度と伸びの少なさが求められ、根や船底などへの擦れにも耐える必要があります。選ぶ際は強度と扱いやすさのバランス、飛距離を出せる細さを基準にするとよいでしょう。

タックル目安 1〜2号

  1. アップグレードX8 3号 / 100m

    XBRAID

    アップグレードX8 3号 / 100m

    ¥2,120

  2. スーパージグマンX8 1.5号 / 200m

    XBRAID

    スーパージグマンX8 1.5号 / 200m

    ¥2,379

  3. スーパージグマンX8 1号 / 300m

    XBRAID

    スーパージグマンX8 1号 / 300m

    ¥3,568

マダイ

マダイ狙いのショアジギングでは遠投性能と根ズレへの耐性が求められます。伸びが少なく感度に優れたPEラインの中から、飛距離を出しやすい滑らかさと、根周りでの擦れに耐える強度のバランスで選ぶとよいでしょう。

タックル目安 1〜2号

  1. ジグマンウルトラX8 1.5号 / 300m

    XBRAID

    ジグマンウルトラX8 1.5号 / 300m

    ¥7,072

  2. ジグマンウルトラX8 2.5号 / 1200m

    XBRAID

    ジグマンウルトラX8 2.5号 / 1200m

    ¥2,600

  3. ジグマンウルトラX8 0.8号 / 200m

    XBRAID

    ジグマンウルトラX8 0.8号 / 200m

    ¥4,619

シーバス

シーバスをショアジギングで狙う場合、広範囲を素早く探るために遠投性能が重要になります。だから細くても強度が高く、飛距離を出しやすいうえに感度にも優れたPEラインを選ぶことがポイントです。

タックル目安 1〜2号

  1. アップグレードX8 3号 / 100m

    XBRAID

    アップグレードX8 3号 / 100m

    ¥2,120

  2. アップグレードX8 1号 / 150m

    XBRAID

    アップグレードX8 1号 / 150m

    ¥2,525

  3. スーパージグマンX8 1号 / 300m

    XBRAID

    スーパージグマンX8 1号 / 300m

    ¥3,568

PRODUCTS

XBRAIDショアジギングPEラインの商品一覧

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TARGET FISH

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XBRAIDのショアジギングPEラインのラインナップ

スーパージグマンX8

XBRAID

スーパージグマンX8

実売価格 ¥2,306〜¥11,510

アップグレードX8

XBRAID

アップグレードX8

実売価格 ¥1,856〜¥3,897

ジグマンウルトラX8

XBRAID

ジグマンウルトラX8

実売価格 ¥2,300〜¥9,642

アップグレードX4

XBRAID

アップグレードX4

実売価格 ¥1,640〜¥2,577

GUIDE

XBRAIDのショアジギングPEラインの選び方

XBRAIDのショアジギングPEラインは、「スーパージグマンX8」や「アップグレードX8」といった実績あるモデルを中心に、0.8号から6号までの中間レンジをバランス良くラインナップしている。ヒラマサやワラサ、マダイ、シーバスなど中型〜大型青物からロックフィッシュ系まで幅広い魚種に対応しやすく、堤防や漁港からのショアジギングをメインに楽しむ層に向いた選択肢だ。

X8だけでなく「アップグレードX4」のようにX4組も用意されており、コストと強度のバランスを見ながら号数・編み本数を選べる点も特徴といえる。強度は14lbから93lbの範囲に収まっており、青物の引きに耐えつつ扱いやすさも両立させたい釣り人に適している。

FAQ

よくある質問

XBRAIDのショアジギングPEラインはワラサのような引きの強い青物にどのように対応しますか?
ワラサのような中型回遊魚には、高強度なスーパージグマンX8のようなモデルが適しています。強度は最大93lbまで用意されており、急な突っ込みにも粘り強く対応できます。
XBRAIDのショアジギングPEラインの巻き量はどのくらい選べますか?
100m〜1200mまで幅広い巻き量が用意されています。ライトゲームなら短め、遠征ジギングなら長めというように、釣行スタイルに合わせて選ぶと無駄がありません。
XBRAIDのショアジギングPEラインは比重0.98という特徴がありますが、これはどんなメリットがありますか?
比重が0.98と水に近いため、水中で自然に沈みやすくラインの抵抗を抑えやすくなります。WX8本組やWX4工法と組み合わさることで、ジグの操作性を保ちながら感度も確保しやすい特徴があります。
XBRAIDのショアジギングPEラインで堤防から中型青物を狙う際の号数目安はありますか?
堤防やサーフでのライト〜中型青物には1〜2号程度が目安です。ワラサやカンパチなどのサイズに合わせて、強度とのバランスを見ながら号数を選ぶと安心です。
XBRAIDのショアジギングPEラインはマダイのようなターゲットにも向いていますか?
向いています。マダイのような引きが強く繊細な食い込みを求める釣りには、細めの号数を選べるモデルが使いやすくなります。号数は0.8号から用意されているため、ライトなタックルにも対応しやすい構成です。
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