
TENRYUのオフショアプラッギング用ロッドの
おすすめ・価格・スペック比較
TENRYUのオフショアプラッギングロッドは、スパイクシリーズを中心に、大型青物、ヒラマサ、サワラ、シイラ、キハダマグロ、GT、カツオといった多彩なターゲットに対応するラインナップを揃えている。
執筆者: fishdock編集部情報更新日:
TACKLE GUIDE
TENRYUのオフショアプラッギングロッドのタックル目安
※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。
RANKING
TENRYUオフショアプラッギングロッドの人気ランキング
価格更新日: 2026/11/5
PRODUCTS
TENRYUオフショアプラッギングロッドの商品一覧

TENRYU
ベイブレイズ BBZ672S-M 2026
¥36,900

TENRYU
ベイブレイズ BBZ642S-LML
¥33,880

TENRYU
ベイブレイズ BBZ682S-ML
¥32,430

TENRYU
ベイブレイズ BBZ702S-M
¥33,894

TENRYU
ベイブレイズ BBZ682B-MLM
¥34,609

TENRYU
ベイブレイズ BBZ732S-MMH
¥34,491

TENRYU
ベイブレイズ BBZ6112S-MH
¥37,550

TENRYU
スパイク SK672S-LML
¥35,315

TENRYU
ベイブレイズ BBZ682B-X
¥35,967

TENRYU
ベイブレイズ BBZ601B-XXX
¥36,349

TENRYU
スパイク SK722S-ML
¥38,071

TENRYU
スパイク SK772S-M
¥43,111

TENRYU
スパイク SK732S-MH
¥42,124

TENRYU
スパイク SK842S-MLM
¥45,320

TENRYU
スパイク SK822S-MH
¥45,300

TENRYU
スパイク SK742S-MHH
¥47,435
TARGET FISH
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TENRYUのオフショアプラッギングロッドのラインナップ

TENRYU
スパイク
ヒラマサ・シイラをメインに楽しむキャスティングモデル、スパイク。
メーカー希望小売価格 ¥48,950〜¥70,400(税込)
実売価格 ¥35,315〜¥56,320

TENRYU
ベイブレイズ
シーバスフィールドで頼れる一本、ベイブレイズ。
メーカー希望小売価格 ¥44,000〜¥50,600(税込)
実売価格 ¥32,430〜¥43,560

TENRYU
スパイク XPG
キハダ・ヒラマサとの一戦を制するキャスティングモデル、スパイク XPG。
メーカー希望小売価格 ¥72,050〜¥77,550(税込)
実売価格 ¥51,655〜¥61,091

TENRYU
スパイク トラベル
ヒラマサ・シイラとの一戦を制するキャスティングモデル、スパイク トラベル。
メーカー希望小売価格 ¥70,400〜¥71,500(税込)
実売価格 ¥54,900〜¥56,872
GUIDE
TENRYUのオフショアプラッギングロッドの選び方
TENRYUのオフショアプラッギングロッドは、スパイクシリーズを中心に、大型青物、ヒラマサ、サワラ、シイラ、キハダマグロ、GT、カツオといった多彩なターゲットに対応するラインナップを揃えている。スパイク XPGはよりパワー方向に振ったモデル、スパイク トラベルは分割式で持ち運びやすさを備えたモデルというように、同じシリーズ内でも役割分担がはっきりしている。
全長は1.83〜2.54m、適合ルアーは25〜230g、PEは1.2〜12号までと幅があり、近海のランガンキャスティングから大型青物・GT狙いのヘビーな展開まで対応できる。遠征先への持ち運びを考えたトラベルモデルが選択肢に入っている点は、TENRYUならではの特徴だ。
FAQ
よくある質問
- TENRYUのオフショアプラッギングロッドにはスピニングと両軸の両方がありますか?
- TENRYUのオフショアプラッギングロッドはスピニングタイプと両軸タイプの両方で展開されています。スピニングは遠投やルアー操作のしやすさ、両軸はパワー伝達のしやすさに強みがあるため、釣り方やタックルの好みに応じて選べます。狙う魚種やキャスト方法に合わせてタイプを選ぶのが基本です。
- TENRYUのオフショアプラッギングロッドは全長1.83m〜2.54mと幅がありますが何が違いますか?
- 全長の違いは船の取り回しや遠投性、狙うポイントとの距離感に関わります。短めのモデルは船上での取り回しやすさを重視した近海向け、長めのモデルは遠投や広範囲のサーチに向いています。TENRYUではターゲットや釣り場の状況に応じて全長を選び分けます。
- TENRYUのオフショアプラッギングロッドでシイラを狙う場合、どんなモデルが向いていますか?
- シイラはジャンプを伴う引きが特徴のため、ある程度の長さと粘りを持つモデルが扱いやすくなります。TENRYUのラインナップの中では、近海キャスティング向けの全長帯で適合ルアー上限が控えめなモデルが軽量ルアーの操作に向いています。青物用の強めのモデルでも対応は可能です。
- TENRYUのオフショアプラッギングロッドの適合ルアー上限が25g〜230gと幅広いのはなぜですか?
- 適合ルアー上限の幅は、狙う魚のサイズや使用するルアーの重さに応じてモデルを使い分けるためです。軽めの上限値はサワラやシイラなど比較的軽量なルアーを使う釣りに、重めの上限値はヒラマサやGT、キハダマグロといった大型魚向けの重量級ルアーに対応します。TENRYUではこの数値を目安にモデルを選びます。
- TENRYUのオフショアプラッギングロッドは適合PE号数の幅が広いですが、どう考えればいいですか?
- TENRYUのオフショアプラッギングロッドは細いPEラインから太いPEラインまで対応するモデルがそろっており、サワラやカツオなど高速魚向けの細め設定から、GTやマグロなど大型魚に対応する太めの設定まで選べます。使用するラインの号数は、狙う魚のパワーとタックルバランスに合わせて決めるのが基本です。










