
テイルウォークのショアジギング用ロッドの
おすすめ・価格・スペック比較
tailwalkのショアジギングロッドは、南方遠征で名高いオキナワ マンビカシリーズを筆頭に、GTやヒラマサ、カンパチといった大型青物を視野に入れたラインナップが揃う。
執筆者: fishdock編集部情報更新日:
TACKLE GUIDE
テイルウォークのショアジギングロッドのタックル目安
※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。
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ヒラマサ
23商品磯からの遠投性能と、大型魚の強引な引きに耐えるバットパワーが求められます。しなやかにルアーを操作しながらも粘り強く魚をいなせる、張りと反発力のバランスで選びましょう。
タックルの目安
9.6〜10.6ft / ルアー20〜60g / PE0.8〜3号

大型青物
23商品大型青物は強烈な引きで沖へ走るため、ロッドには重めのジグを遠投できる張りと、強い引きを受け止めるパワーが求められます。選ぶ際は、粘り強いバットと軽快な振り抜きのバランスを重視しましょう。
タックルの目安
9.6〜10.6ft / ルアー20〜60g / PE0.8〜3号
PRODUCTS
テイルウォークショアジギングロッドの商品一覧

テイルウォーク
ライズシューター SSD S96ML
¥18,595

テイルウォーク
ライズシューター SSD S100M
¥19,404

テイルウォーク
ライズシューター SSD S96MH
¥20,212
テイルウォーク
ライズシューター SSD S100M-P3
¥19,250

テイルウォーク
マイクロショアジギング SSD 84
¥20,212

テイルウォーク
マイクロショアジギング SSD 89
¥20,568

テイルウォーク
ライズシューター SSD S100MH
¥21,678

テイルウォーク
ライズシューター SSD S910H
¥22,045

テイルウォーク
マイクロショアジギング SSD 96
¥21,829
テイルウォーク
ライズシューター SSD S100MH-P3
¥20,790
テイルウォーク
マンビカ Ver.2 100XH
¥23,446

テイルウォーク
マンビカ Ver.2 110XH
¥29,700
テイルウォーク
マンビカ Ver.2 100XXH
¥25,344
テイルウォーク
マンビカ Ver.2 110XXH
¥27,489
テイルウォーク
マンビカ Ver.2 105XXH PLUGGING SP
¥27,489

テイルウォーク
オキナワ マンビカ 110SXH
¥28,875
TARGET FISH
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テイルウォークのショアジギングロッドのラインナップ

テイルウォーク
オキナワ マンビカ
オキナワ マンビカ。GT・ヒラマサを本命に据えたキャスティングロッド。
メーカー希望小売価格 ¥38,500〜¥46,200(税込)
実売価格 ¥28,875〜¥42,005

テイルウォーク
マンビカ Ver.2
GT・ブリとの一戦を制するジギングモデル、マンビカ Ver.2。
メーカー希望小売価格 ¥31,900〜¥40,150(税込)
実売価格 ¥23,446〜¥29,700

テイルウォーク
ライズシューター SSD
ジギングでブリ・シイラを攻略する一本、ライズシューター SSD。
メーカー希望小売価格 ¥25,300〜¥29,700(税込)
実売価格 ¥18,595〜¥23,760

テイルウォーク
マイクロショアジギング SSD
カマス・メッキ狙いに応えるジギングロッド、マイクロショアジギング SSD。
メーカー希望小売価格 ¥27,500〜¥29,700(税込)
実売価格 ¥20,212〜¥22,473

テイルウォーク
オキナワ マンビカ 20th Anniversary limited
GT・ヒラマサ狙いに応えるキャスティングロッド、オキナワ マンビカ 20th Anniversary limited。
メーカー希望小売価格 ¥74,800(税込)
実売価格 ¥55,258〜¥55,585
GUIDE
テイルウォークのショアジギングロッドの選び方
tailwalkのショアジギングロッドは、南方遠征で名高いオキナワ マンビカシリーズを筆頭に、GTやヒラマサ、カンパチといった大型青物を視野に入れたラインナップが揃う。全長は2.54mから3.81mまで幅があり、マイクロショアジギングSSDのような取り回し重視の短めモデルから、遠投性能を高めた長尺モデルまで用途に応じて選べる。
適合ルアー上限も20gから200gと開きがあり、ライズシューターSSDのように中軽量ジグをテンポよく操作するモデルから、ヘビーウェイトジグを遠投してPE8号クラスの太ラインで大物を止めるモデルまでカバーする。スピニングと両軸の両タイプが存在するため、堤防のライトなショアジギングから離島遠征のGT狙いまで、狙う魚のサイズとフィールドに合わせて一本を選びたい人に向いている。
FAQ
よくある質問
- tailwalk(テイルウォーク)のショアジギングロッドには両軸(ベイトタイプ)のモデルもありますか?
- はい、tailwalk(テイルウォーク)のショアジギングロッドにはスピニングタイプに加えて両軸タイプも用意されています。パワフルなフッキングや巻き取り力を重視する大型青物狙いで選ばれることが多いタイプです。狙う魚種や投げ方の好みに合わせてタイプを選び分けられます。
- ヒラマサを狙う場合、tailwalk(テイルウォーク)のショアジギングロッドはどのくらいのPE号数に対応していますか?
- tailwalk(テイルウォーク)のショアジギングロッドはPE0.8号から8号まで幅広く対応するラインナップがあります。ヒラマサのような強い引きの魚を磯から狙う場合は、太めのPEに対応したモデルを選ぶと安心です。対象魚とフィールドに応じて号数を確認して選ぶことが大切です。
- tailwalk(テイルウォーク)のショアジギングロッドの全長が2.54mから3.81mまで幅広いのはなぜですか?
- tailwalk(テイルウォーク)のショアジギングロッドは堤防のライトな釣りから磯の遠投まで対応するため、全長の選択肢が幅広く用意されています。短めのロッドは足場の悪い場所での操作性に優れ、長めのロッドは飛距離とやり取りの安定性に向いています。釣り場のスタイルに合わせて全長を選ぶとよいでしょう。
- カンパチやブリのような大型青物にtailwalk(テイルウォーク)のショアジギングロッドは対応できますか?
- 対応できます。tailwalk(テイルウォーク)のショアジギングロッドは適合ルアー上限が200gに達するモデルもあり、カンパチやブリといったパワーのある青物にも対応できる設計になっています。狙う魚のサイズに応じてルアー上限の大きいモデルを選ぶことがポイントです。
- tailwalk(テイルウォーク)のショアジギングロッドでイナダなど小型〜中型の青物を狙うにはどのモデルが向いていますか?
- イナダのような小型〜中型の青物には、適合ルアー上限が控えめでPE号数も細めに対応するモデルが扱いやすくなります。tailwalk(テイルウォーク)のショアジギングロッドの中では、軽めのルアー重量に対応するモデルがライトなやり取りに向いています。取り回しの良さを重視して選ぶとよいでしょう。








