サンライン×タイラバ PEライン

サンラインのタイラバ用PEラインの
おすすめ・価格・スペック比較

サンラインのタイラバ用PEラインは、SIGLON PE×4とソルティメイトのラインナップに大きく分かれる。

執筆者: fishdock編集部情報更新日:

TACKLE GUIDE

サンラインのタイラバPEラインのタックル目安

シーン / ターゲットPEライン
船真鯛0.6〜1号

※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。

PRODUCTS

サンラインタイラバPEラインの商品一覧

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サンラインのタイラバPEラインのラインナップ

GUIDE

サンラインのタイラバPEラインの選び方

サンラインのタイラバ用PEラインは、SIGLON PE×4とソルティメイトのラインナップに大きく分かれる。SIGLON PE×4は0.6号台からの細番手を中心にタイラバのマダイ狙いに向く一方、ソルティメイトPEジガーULTは4本組・8本組ともに号数0.6〜4号、強度10〜60lbまで幅広く設定されており、ショゴやワカシといった小型青物からヒラマサ、キハダマグロ、クロマグロといった大型青物まで見据えた設計だ。巻き量も100〜1200mと幅があるため、タイラバ専用リールから大型スピニング・ジギングタックルまで対応できる。

SPJ専用と明記されたモデルもあり、鯛かぶらから青物のジギングまで一台の中で号数を切り替えていく釣り方に向いている。タイラバを起点に大物狙いへステップアップしたい人にとって選択肢が広いブランドといえる。

FAQ

よくある質問

サンラインのタイラバPEラインは号数0.6号から4号まであるのはなぜですか?
サンラインのタイラバPEラインは0.6〜4号と幅広く展開されており、対象魚の大きさに応じて使い分けられるようになっています。マダイ中心の細号数からクロマグロやヒラマサといった大型青物まで視野に入れたラインナップになっているためです。
サンラインのタイラバPEラインでクロマグロやヒラマサなど大型魚を狙う場合どれを選べばいいですか?
大型魚を狙う場合は強度10〜60lbの範囲の中でも強めのクラスを選ぶのが基本です。サンラインのタイラバPEラインは太号数・高強度のモデルも用意されているため、キハダマグロなどパワーのある魚にも対応しやすくなっています。
サンラインのスモールゲームPE-HGはどんな釣りに向いていますか?
スモールゲームPE-HGは細号数寄りのハイグレードPEで、ショゴやワカシなど比較的小型の魚を狙うライトな釣りに向いています。サンラインのタイラバPEラインの中では繊細なアタリを取りたい場面に適したタイプです。
サンラインのタイラバPEラインの強度(lb)はどのくらいの幅がありますか?
強度は10〜60lbと幅広く設定されています。マダイなど比較的ライトなターゲット向けには低めのlb、大型青物やマグロ類を視野に入れる場合は高めのlbを選ぶ形で使い分けます。
サンラインのタイラバPEラインの巻き量は用途によってどう選べばいいですか?
巻き量は100〜1200mと幅があり、浅場中心の近距離戦なら少なめ、深場や大型魚とのやり取りでラインが出やすい釣りなら多めを選ぶのが目安です。サンラインのタイラバPEラインはこの範囲内でモデルごとに巻き量が異なります。
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