
シマノのタイラバ用PEラインの
おすすめ・価格・スペック比較
シマノのタイラバ用PEラインは、ピットブルとタナトルという二枚看板を軸に展開されています。
執筆者: fishdock編集部情報更新日:
TACKLE GUIDE
シマノのタイラバPEラインのタックル目安
※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。
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マダイ
タイラバは潮の流れや底の変化を感じ取りながら誘う釣りなので、PEラインには高感度で伸びの少ないタイプが向いています。細めで真っ直ぐな仕上がりのものを選ぶと、フォール中の違和感も伝わりやすくなります。
タックル目安 0.6〜1号
RANKING
シマノタイラバPEラインの人気ランキング
価格更新日: 2026/11/5
PRODUCTS
シマノタイラバPEラインの商品一覧

シマノ / タナトル
タナトル4 1号 / 150m
¥880

シマノ / タナトル
タナトル4 0.8号 / 150m
¥874

シマノ / タナトル
タナトル4 0.8号 / 200m
¥1,026

シマノ / タナトル
タナトル4 1号 / 200m
¥998

シマノ / タナトル
タナトル4 0.6号 / 200m
¥1,081
シマノ / ピットブル
ピットブル4 0.8号 / 150m
¥940
シマノ / ピットブル
ピットブル4 0.6号 / 150m
¥940
シマノ / ピットブル
ピットブル4 1号 / 150m
¥940

シマノ / ピットブル
ピットブル4 1号 / 150m
¥820

シマノ / ピットブル
ピットブル4 0.6号 / 150m
¥768

シマノ / ピットブル
ピットブル4 0.8号 / 150m
¥820
シマノ / ピットブル
ピットブル4 0.6号 / 200m
¥1,190

シマノ / ピットブル
ピットブル4 1号 / 200m
¥1,047

シマノ / ピットブル
ピットブル4 0.8号 / 200m
¥1,045

シマノ / ピットブル
ピットブル4 0.6号 / 200m
¥926
シマノ / ピットブル
ピットブル4 1号 / 200m
¥1,190
シマノのタイラバPEラインのラインナップ

シマノ / ピットブル
ピットブル4
メーカー希望小売価格 ¥1,463〜¥1,870(税込)
実売価格 ¥768〜¥1,190

シマノ / タナトル
タナトル4
メーカー希望小売価格 ¥1,024〜¥1,925(税込)
実売価格 ¥874〜¥1,650

シマノ / タナトル
タナトル8
メーカー希望小売価格 ¥1,980〜¥3,520(税込)
実売価格 ¥1,423〜¥2,957

シマノ / ピットブル
ピットブル8+
メーカー希望小売価格 ¥2,750〜¥3,960(税込)
実売価格 ¥1,399〜¥2,773

シマノ / オシア
オシアジガー MX4 PE
メーカー希望小売価格 ¥4,620〜¥5,390(税込)
実売価格 ¥2,770〜¥7,292

シマノ / グラップラー
グラップラー4 PE
実売価格 ¥1,210〜¥2,173

シマノ / グラップラー
グラップラー8 PE
メーカー希望小売価格 ¥3,322〜¥4,367(税込)
実売価格 ¥2,040〜¥3,445
GUIDE
シマノのタイラバPEラインの選び方
シマノのタイラバ用PEラインは、ピットブルとタナトルという二枚看板を軸に展開されています。ピットブル4・ピットブル8+は8本編みまで揃い、タナトル4・タナトル8と合わせて0.6〜1号の細番手を中心にラインナップし、マダイはもちろんアジやイサキ、ロックフィッシュといった乗合船で狙う魚種にも扱いやすいです。強度は8〜23.1lbの範囲に収まり、150〜600mの巻き量から船用のタイラバ専用機や小型スピニングまで用途に応じて選べます。
グラップラーやオシアジガーMX4 PEといったジギング系モデルも同じ号数帯に並ぶため、タイラバの合間にワカシやショゴのライトジギングを試したい人にも相性が良いです。号数の目安がはっきりしているぶん、初めてPEを巻く人でも選びやすいラインナップといえます。
FAQ
よくある質問
- SHIMANO(シマノ)のタイラバPEラインにはどんなブランドがありますか?
- タナトルやピットブル、グラップラー、オシアといった複数のブランドが展開されています。タナトルやピットブルはタイラバを含むライトなオフショアゲーム向けに使いやすく、グラップラーやオシアはジギングなど幅広い用途もカバーします。目的の釣りに合わせてブランドを選ぶと失敗が少なくなります。
- SHIMANO(シマノ)のタイラバPEラインでタナトルとピットブルはどう違いますか?
- どちらもタイラバに使える編み本数4本・8本のラインですが、モデルごとに巻き量や強度の設定が異なります。タナトル4・8やピットブル4・8+のように同じブランド内でも編み本数違いが用意されているため、求める感度や強度に応じて選び分けるのが基本です。
- SHIMANO(シマノ)のタイラバPEラインは強度(lb)をどう選べばいいですか?
- SHIMANO(シマノ)のタイラバPEラインは強度8〜23.1lbの範囲で展開されているため、マダイなど引きの強さに合わせて選びます。0.6〜1号程度の細めのラインは強度も控えめになりやすく、不安な場合はやや号数を上げて強度に余裕を持たせると安心です。
- SHIMANO(シマノ)のタイラバPEラインはマダイ以外にアジやイサキ釣りにも使えますか?
- マダイが主対象ですが、アジやイサキ、ワカシ、ショゴといった小型青物にも対応できます。0.6〜1号クラスの細ラインは感度が高く、船からのライトなキャスティングゲームにも流用しやすいのが特徴です。
- SHIMANO(シマノ)のタイラバPEラインに使われているIZANAS素材とは何ですか?
- IZANASは東洋紡が手がける超高強度ポリエチレン素材で、一部モデルに採用されています。高強力な繊維を使うことで細い号数でも強度を確保しやすくなり、タイラバのような繊細なアタリを取りたい釣りに向いた特性といえます。






