
プロマリンのタイラバ用ロッドの
おすすめ・価格・スペック比較
プロマリンのタイラバロッドはネザライトタイラバやアビスタイプT、トラウディータイラバなど、複数のモデルで構成されています。
執筆者: fishdock編集部情報更新日:
TACKLE GUIDE
プロマリンのタイラバロッドのタックル目安
※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。
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マダイ
21商品底を丁寧に感じ取れる繊細な穂先と、乗った魚をバラさずいなす粘りのある胴の両立が求められます。潮の変化を捉えやすい感度と、しなやかな曲がりを基準に選ぶと扱いやすくなります。
タックルの目安
6〜6.9ft / ヘッド30〜180g / PE0.5〜1.5号
RANKING
プロマリンタイラバロッドの人気ランキング
価格更新日: 2026/11/5
PRODUCTS
プロマリンタイラバロッドの商品一覧

プロマリン
ネザライトタイラバ 662MH
¥4,397

プロマリン
トラウディータイラバ 662L
¥4,033

プロマリン
ライトレーダーメタルタイラバ 692MH
¥6,751

プロマリン
アビス タイプT 662MH
¥7,590

プロマリン
マスカレードタイラバ 662MH
¥5,929

プロマリン
マスカレードタイラバ 662M
¥5,450

プロマリン
エナビスアマラバ 662MH
¥5,300

プロマリン
エナビスアマラバ 662M
¥4,078

プロマリン
ライトレーダーメタルタイラバ 692ML
¥7,915

プロマリン
ライトレーダーメタルタイラバ 692M
¥7,097

プロマリン
エナビスアマラバ 662H
¥4,329

プロマリン
アビス タイプT 662MH
¥7,700

プロマリン
トラウディータイラバ 662ML
¥4,060

プロマリン
ネザライトタイラバ 662ML
¥4,692

プロマリン
ネザライトタイラバ 662L
¥4,576

プロマリン
トラウディータイラバ 662M
¥4,270
プロマリンのタイラバロッドのラインナップ

プロマリン
ネザライトタイラバ
マダイを狙うタイラバロッド、ネザライトタイラバ。
実売価格 ¥4,281〜¥5,148

プロマリン
アビス タイプT
マダイとの一戦を制するタイラバモデル、アビス タイプT。
実売価格 ¥7,491〜¥9,040

プロマリン
トラウディータイラバ
トラウディータイラバ。マダイを本命に据えたタイラバロッド。
実売価格 ¥4,033〜¥5,697

プロマリン
エナビスアマラバ
エナビスアマラバ。アマダイ・マダイを本命に据えたタイラバロッド。
実売価格 ¥4,078〜¥6,410

プロマリン
マスカレードタイラバ
マダイ狙いに応えるタイラバロッド、マスカレードタイラバ。
実売価格 ¥5,450〜¥6,735

プロマリン
ライトレーダーメタルタイラバ
マダイとの一戦を制するタイラバモデル、ライトレーダーメタルタイラバ。
実売価格 ¥6,751〜¥8,459
GUIDE
プロマリンのタイラバロッドの選び方
プロマリンのタイラバロッドはネザライトタイラバやアビスタイプT、トラウディータイラバなど、複数のモデルで構成されています。全長は1.98〜2.07mとまとまりがあり、適合ルアー上限は60〜250g、対応PEは1〜1.5号という範囲で、船からの基本的なタイラバ操作に必要な性能を備えています。
タイプは両軸に統一されており、手巻きでヘッドの重さやアタリを感じ取りながら誘う、オーソドックスなタイラバスタイルに向いた構成です。対象魚種はマダイを中心に中型青物、ハタ、ロックフィッシュ、イナダ、ワラサ、ブリまで挙がっており、真鯛狙いのタックルをそのまま根魚や青物のライトな引きに流用したい人にも扱いやすいラインナップです。
FAQ
よくある質問
- プロマリンのネザライトタイラバとアビス タイプTはどちらを選べばいいですか?
- どちらもプロマリンのタイラバロッドですが、ネザライトタイラバは扱いやすさを意識した入門向けの性格が強く、アビス タイプTはより幅広いヘッド重量やシーンに対応できる懐の深さが特徴です。これから始める人はネザライトタイラバ、ステップアップしたい人はアビス タイプTが候補になります。
- プロマリンのタイラバロッドは中型青物にも対応できますか?
- 対応できます。プロマリンのタイラバロッドはマダイ以外にイナダやワラサ、ブリといった中型青物、さらにハタも視野に入れた設計のモデルが揃っています。マダイ狙いの延長で不意の青物がヒットしても粘れるパワーを持たせてあるため、幅広いターゲットで使い回せます。
- プロマリンのタイラバロッドの適合ルアー上限が60gから250gまで幅があるのはなぜですか?
- 狙う水深や潮の速さ、対象魚のサイズによって必要なヘッド重量が変わるためです。プロマリンのタイラバロッドは浅場のライトなマダイ狙いから、深場や中型青物を見据えた重めのヘッドまで対応できるよう幅広い上限設定のモデルを揃えています。フィールドや狙う魚に合わせて選ぶと失敗しにくくなります。
- プロマリンのライトレーダーメタルタイラバはどんな場面で使いますか?
- 比較的軽めのヘッドを使う場面や、繊細なアタリを感じ取りたい状況に向いたモデルです。プロマリンのタイラバロッドの中では取り回しの軽さを意識した性格を持ち、浅場でのマダイゲームやライトタックルでのやり取りを楽しみたい人に適しています。
- プロマリンのタイラバロッドは全長2m前後のモデルが中心ですが、取り回しはどうですか?
- 全長1.98〜2.07mに収まるモデルが中心のため、船上での取り回しと感度のバランスが取りやすい長さになっています。プロマリンのタイラバロッドは極端に短すぎず長すぎない設計なので、初めて船タイラバに挑戦する人でも扱いにくさを感じにくい部類に入ります。


