
PENNのショアプラッギングの
おすすめアイテム・価格・スペック比較
PENNはリール専業でショアプラッギングに対応するアメリカ発のブランドで、スラマーシリーズを主力にオーソリティーやスピンフィッシャーVII、バトルIVといったスピニングリールを展開している。
執筆者: fishdock編集部情報更新日:
TACKLE GUIDE
PENNのショアプラッギングのタックル目安
※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。
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価格更新日: 2026/11/5
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PENNショアプラッギングの商品一覧

PENN
バトルIV 2500
¥17,820

PENN
バトルIV 3000
¥18,810

PENN
バトルIV 4000HS
¥17,800

PENN
バトルIV 4000
¥19,800

PENN
スピンフィッシャー VII 3500
¥19,220

PENN
スピンフィッシャー VII 4500
¥22,532

PENN
スピンフィッシャー VII 5500
¥23,700

PENN
スピンフィッシャー VII 6500
¥26,730

PENN / スラマー
スラマー IV 2500HS
¥27,720

PENN / スラマー
スラマー IV 2500
¥27,720

PENN
スピンフィッシャー VII 8500
¥27,720

PENN
スピンフィッシャー VII 7500
¥25,203

PENN / スラマー
スラマー IV 3500
¥30,690

PENN / スラマー
スラマー IV 4500
¥32,670

PENN / スラマー
スラマー IV 4500HS
¥32,670

PENN / スラマー
スラマー IV 3500 DX
¥34,500
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GUIDE
PENNのショアプラッギングタックルの特徴
PENNはリール専業でショアプラッギングに対応するアメリカ発のブランドで、スラマーシリーズを主力にオーソリティーやスピンフィッシャーVII、バトルIVといったスピニングリールを展開している。対象魚種はヒラマサやカンパチ、大型青物、ブリ、ワラサ、キハダマグロまで及び、防水性や耐久性を重視した頑丈なボディ構造が大型回遊魚とのファイトを支える。
スラマーIVやスラマーIV DXといった上位モデルはドラグ性能や巻き上げ力に振った設計になっており、サーフや磯からのロングファイトを前提に選ばれることが多い。海外製ソルトリールならではの無骨な作りと実釣性能を求めるアングラーにとって、有力な選択肢となるブランドだ。
FAQ
よくある質問
- PENNの「スラマーIV」と「スピンフィッシャーVII」はどちらを選べばよいですか?
- どちらもPENNを代表するスピニングリールで、堤防・サーフの中型青物狙いなら2500〜4000番、磯での大型青物狙いなら5000〜8000番の番手を基準に選ぶとよいです。狙う魚のサイズと釣り場のタイプで絞り込むのが選び方の基本になります。
- PENNのリールはキハダマグロのようなパワーのある魚にも使えますか?
- キハダマグロや大型青物を視野に入れるなら、磯でのショアプラッギング向けに5000〜8000番クラスのスピニングリールを選ぶのが現実的です。PE1.5〜6号のラインとフロロリーダー5〜7号を組み合わせることで、強い引きにも対応しやすくなります。
- PENNの「オーソリティー」や「バトルIV」はどんな釣り人に向いていますか?
- どちらもPENNのスピニングリールで、ヒラマサやブリなど引きの強い青物を狙うショアプラッギングに向いたラインアップです。番手選びは堤防・サーフなら2500〜4000番、磯なら5000〜8000番を目安にするとよいでしょう。
- PENNのリールにはどのようなラインを合わせればよいですか?
- 堤防・サーフでの中型青物狙いならPE1〜2号、磯での大型青物狙いならPE1.5〜6号程度が目安になります。リーダーはフロロ5〜7号を基本にすると、ワラサやヒラマサクラスにも対応しやすいです。
- PENNの「スラマー」ブランドにはいくつかのモデルがありますが違いは何ですか?
- スラマーIVやスラマーIV DXなど複数のモデルが展開されており、グレードや仕様に違いがあります。まずは狙う魚とフィールドに合わせて番手を決め、そのうえで予算や好みでモデルを選ぶのが基本です。
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