OWNER×サーフ フック

OWNERのサーフ用フックの
おすすめ・価格・スペック比較

OWNERのサーフフックはカルティバブランドとして展開されており、ワームキーパーにひねりを加えたTL-01 ツイストロックFSやTL-12 ウェイテッドツイストロックなど、ワームのズレを抑えたい人に…

執筆者: fishdock編集部情報更新日:

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シーバス

サーフでのシーバス狙いは遠投したミノーやバイブレーションを広範囲に引く釣りで、根掛かりは少ないものの波にもまれてバレやすい傾向があります。フックは刺さりが良く伸びにくい強度と、開きにくいフォルムを持つものを選ぶと、寄せる際のフックアウトを防ぎやすくなります。

  1. カルティバ TL-01 ツイストロックFS #1/0

    OWNER

    カルティバ TL-01 ツイストロックFS #1/0

    ¥253

  2. カルティバ B-99 マルチオフセット 1/0

    OWNER

    カルティバ B-99 マルチオフセット 1/0

    ¥253

  3. カルティバ JH-61 静ヘッド 16g(#4/0)

    OWNER

    カルティバ JH-61 静ヘッド 16g(#4/0)

    ¥304

ヒラメ

ヒラメは口の力が弱く、掛かりが浅いとバラしやすい魚です。飛距離を稼ぐキャストや波に揉まれる状況でも刺さりが甘くならないよう、鋭い針先と潮や砂に強い防錆性能を備えたフックを選ぶことが重要です。

  1. カルティバ JH-61 静ヘッド 16g(#4/0)

    OWNER

    カルティバ JH-61 静ヘッド 16g(#4/0)

    ¥304

  2. カルティバ JH-61 静ヘッド 10g(#2/0)

    OWNER

    カルティバ JH-61 静ヘッド 10g(#2/0)

    ¥297

  3. カルティバ JH-61 静ヘッド 20g

    OWNER

    カルティバ JH-61 静ヘッド 20g

    ¥307

フラットフィッシュ

サーフのフラットフィッシュはワームやミノーに乗った魚を口切れさせずに掛け続ける必要があります。砂地での根掛かりも考慮し、鋭い刺さりと軽さ、しっかりホールドできる形状のフックを選びたいところです。

  1. カルティバ JH-61 静ヘッド 16g(#4/0)

    OWNER

    カルティバ JH-61 静ヘッド 16g(#4/0)

    ¥304

  2. カルティバ JH-61 静ヘッド 10g(#2/0)

    OWNER

    カルティバ JH-61 静ヘッド 10g(#2/0)

    ¥297

  3. カルティバ JH-61 静ヘッド 20g

    OWNER

    カルティバ JH-61 静ヘッド 20g

    ¥307

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GUIDE

OWNERのサーフフックの選び方

OWNERのサーフフックはカルティバブランドとして展開されており、ワームキーパーにひねりを加えたTL-01 ツイストロックFSやTL-12 ウェイテッドツイストロックなど、ワームのズレを抑えたい人に向くモデルが揃っています。ジグヘッドではJH-61 静ヘッドやJH-62 ドリフトアックス、JH-11 ラウンドヘッドがあり、フォールや漂わせ方に合わせてヘッド形状を選べます。

オフセットフックはB-99 マルチオフセットやB-13 マルチオフセットXが中心で、先端形状はニードルポイントとカーブポイントの両方を用意しているため、吸い込みの浅い魚にも早掛けしたい魚にも対応しやすいのが特徴です。強度もノーマルからSW専用、SW専用太軸まで幅があり、シーバスやヒラメといった魚から、サゴシ・イナダ・ワラサなどの中型回遊魚まで狙う人に向いています。

FAQ

よくある質問

OWNERのサーフフックにあるカーブポイントとニードルポイントはどう違いますか?
先端形状の違いで、ニードルポイントは細く鋭くまっすぐな形状で貫通力に優れ、カーブポイントは軽く内側に湾曲した形状でフッキング後のばれにくさに向いています。OWNERのサーフフックはどちらの形状も用意されており、狙う魚や使うワームの特性に合わせて選べます。
OWNERのサーフフックのSW専用太軸とはどんなフックですか?
SW専用太軸は海水での使用を想定した強度クラスの高いフックです。サゴシやイナダ、ワラサといった歯や引きの強い青物にも対応できるよう、通常のフックより軸を太くして耐久性を高めています。ヒラメやマゴチ用の細軸タイプと使い分けるのが基本です。
OWNERのサーフフックのワイドギャップタイプはどんな場面で使いますか?
ワイドギャップはフック先端とシャンクの間隔を広く取った形状で、太めのワームやボリュームのあるルアーでもフッキングしやすいのが特徴です。OWNERのサーフフックの中でもボディの厚いワームを使う釣りや、口の大きい魚を狙う場面で選ばれています。
OWNERのサーフフックはヒラメ以外にどんな魚に対応していますか?
ヒラメやマゴチといったフラットフィッシュに加え、シーバスやサゴシ、イナダ、ワラサなどの青物にも対応しています。狙う魚のサイズや引きの強さに応じて、強度クラスや形状の異なるモデルを選ぶことができます。
OWNERのカルティバブランドのサーフフックはどんな位置づけですか?
カルティバはOWNERが展開するフックブランドで、ジグヘッドとオフセットフックの両タイプを幅広く揃えています。サーフのヒラメ・マゴチ狙いから青物まで対象魚に応じたモデル選びができる点が特徴です。
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