OWNER×ショアプラッギング フック

OWNERのショアプラッギング用フックの
おすすめ・価格・スペック比較

カルティバを展開するOWNERのフックは、ST-46やST-66といったスティンガートリプル、STXシリーズのスティンガートリプルエクストラなど、番手違いで細かく設計を分けている点が特徴だ。

執筆者: fishdock編集部情報更新日:

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シーバス

シーバスは口が柔らかく、バラシを防ぐには刺さりの良い鋭いフックが欠かせません。ルアーの動きを損なわない軽さと、強い引きにも耐える強度を兼ね備えたものを選ぶとよいでしょう。

  1. カルティバ ST-46 スティンガートリプル #2

    OWNER

    カルティバ ST-46 スティンガートリプル #2

    ¥498

  2. カルティバ STX-58 スティンガートリプルエクストラ #4

    OWNER

    カルティバ STX-58 スティンガートリプルエクストラ #4

    ¥700

  3. カルティバ STX-58 スティンガートリプルエクストラ #1/0

    OWNER

    カルティバ STX-58 スティンガートリプルエクストラ #1/0

    ¥986

イナダ

イナダは引きが強く首を振るため、掛かりが浅いと伸ばされたりバレたりしやすくなります。鋭い刺さりとしなやかな粘りを両立し、錆びに強いフックを選ぶと、強い引きにも耐えて確実にキャッチしやすくなります。

  1. カルティバ ST-46 スティンガートリプル #2

    OWNER

    カルティバ ST-46 スティンガートリプル #2

    ¥498

  2. カルティバ STX-58 スティンガートリプルエクストラ #4

    OWNER

    カルティバ STX-58 スティンガートリプルエクストラ #4

    ¥700

  3. カルティバ STX-58 スティンガートリプルエクストラ #1/0

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    カルティバ STX-58 スティンガートリプルエクストラ #1/0

    ¥986

サゴシ

サゴシは鋭い歯でラインやフックを傷めやすいため、耐久性が高く鋭い刺さりを保てるフックが求められます。バイトの瞬間に伸びたり折れたりしにくい強度と、錆びに強い仕上げを備えたものを選びたいところです。

  1. カルティバ ST-46 スティンガートリプル #2

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    カルティバ ST-46 スティンガートリプル #2

    ¥498

  2. カルティバ STX-58 スティンガートリプルエクストラ #4

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    カルティバ STX-58 スティンガートリプルエクストラ #4

    ¥700

  3. カルティバ STX-58 スティンガートリプルエクストラ #1/0

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    カルティバ STX-58 スティンガートリプルエクストラ #1/0

    ¥986

ワラサ

ワラサは引きが強く根や障害物へ突っ込みやすいため、伸びにくく粘りのあるフックが欲しくなります。鋭い刺さりと折れにくい強度、防錆性能を兼ね備えたものを選ぶと安心して勝負できます。

  1. カルティバ ST-46 スティンガートリプル #2

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    カルティバ ST-46 スティンガートリプル #2

    ¥498

  2. カルティバ STX-58 スティンガートリプルエクストラ #4

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    カルティバ STX-58 スティンガートリプルエクストラ #4

    ¥700

  3. カルティバ STX-58 スティンガートリプルエクストラ #1/0

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    カルティバ STX-58 スティンガートリプルエクストラ #1/0

    ¥986

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OWNERのショアプラッギングフックのラインナップ

GUIDE

OWNERのショアプラッギングフックの選び方

カルティバを展開するOWNERのフックは、ST-46やST-66といったスティンガートリプル、STXシリーズのスティンガートリプルエクストラなど、番手違いで細かく設計を分けている点が特徴だ。強度は100.3lbから145.1lbまで幅があり、エキストラヘビーワイヤーからノーマルクラスまで太さのバリエーションを持つため、シーバスやイナダ級の引きを楽しみたい場面から、ヒラマサや大型青物のパワーファイトに耐えたい場面まで一貫して同ブランド内で対応できる。

先端形状もスーパーニードルポイントやヒラ打ちポイントの二段テーパーなど複数採用されており、掛かりの質にこだわる釣り人が刺さり方まで選び分けられるのも魅力だ。全長は33.7mmから60.5mmとレンジが広く、使うプラグのサイズに合わせて調整しやすい。

FAQ

よくある質問

OWNERのショアプラッギングフックはどのブランドから展開されていますか?
OWNERのショアプラッギングフックはカルティバブランドとして展開されています。スティンガートリプルやスティンガートリプルエクストラといったシリーズがラインナップされ、用途に応じて選べます。
OWNERのショアプラッギングフックの「スティンガートリプル」と「スティンガートリプルエクストラ」はどう違いますか?
OWNERのショアプラッギングフックのスティンガートリプルエクストラは、エキストラヘビーワイヤーなど太軸構造を採用し強度を高めたタイプです。通常のスティンガートリプルより大型青物など強い引きに対応しやすくなっています。
OWNERのショアプラッギングフックの強度はどのくらいありますか?
OWNERのショアプラッギングフックは強度表示で100.3lbから145.1lbの範囲をカバーしています。狙う魚のサイズに応じて、必要な強度のモデルを選ぶ目安になります。
OWNERのショアプラッギングフックの先端形状にはどんな種類がありますか?
OWNERのショアプラッギングフックにはスーパーニードルポイントやヒラ打ちポイント(二段テーパー)など複数の先端形状があります。形状によって刺さりの速さやフックの保持力に違いが出ます。
OWNERのショアプラッギングフックのサイズ展開はどのくらいですか?
OWNERのショアプラッギングフックは全長33.7mmから60.5mmまでのサイズ展開があります。シーバスクラスの小型プラグから大型青物用プラグまで対応できる幅があります。
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