Mc Works'×ショアプラッギング ロッド

Mc Works'のショアプラッギング用ロッドの
おすすめ・価格・スペック比較

Mc Works'のショアプラッギングロッドは、磯からの大型青物ゲームに特化したハイパワーモデルが中心です。

執筆者: fishdock編集部情報更新日:

TACKLE GUIDE

Mc Works'のショアプラッギングロッドのタックル目安

シーン / ターゲットロッド
堤防・サーフシーバス〜中型青物8〜10.5ft / ルアーMAX35〜60g / PE0.6〜2.5号
磯大型青物9〜11ft / ルアーMAX80〜150g / PE1.5〜6号

※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。

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カンパチ

カンパチ

43商品

カンパチは強烈な引きで根に走り込むため、粘りとパワーを兼ね備えたロッドが必要です。重めのプラグを遠くまで飛ばせる張りと、強引なやり取りに耐えるバット強度を基準に選びたいところです。

タックルの目安

8〜10.5ft / ルアーMAX35〜60g / PE0.6〜2.5号

ヒラマサ

ヒラマサ

43商品

ヒラマサは磯からの引きが強烈で根に走る習性もあるため、強引に止められるパワーと粘りを兼ね備えたロッドが求められます。だから選ぶときは、重めのプラグを遠投できる張りと、やり取りに耐えるバットの強さを基準にします。

タックルの目安

8〜10.5ft / ルアーMAX35〜60g / PE0.6〜2.5号

大型青物

大型青物

43商品

大型青物をショアから狙う場合、遠投性能とやり取りの粘りを両立したロッドが求められます。だから選ぶときは、大きめのプラグを操作できる張りの強さと、強い引きに耐えるパワーを基準に選ぶとよいでしょう。

タックルの目安

8〜10.5ft / ルアーMAX35〜60g / PE0.6〜2.5号

ヒラスズキ

ヒラスズキ

29商品

ヒラスズキは荒れた磯場やサラシの中で狙うことが多く、悪条件下でもルアーを正確に操作できる張りとしなやかさが求められます。不意の大物にも対応できるパワーと、長時間キャストしやすい扱いやすさを基準に選ぶと安心です。

タックルの目安

8〜10.5ft / ルアーMAX35〜60g / PE0.6〜2.5号

PRODUCTS

Mc Works'ショアプラッギングロッドの商品一覧

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Mc Works'のショアプラッギングロッドのラインナップ

レイジングブル

Mc Works'

レイジングブル

ヒラマサ・青物を狙うジギングロッド、レイジングブル。

メーカー希望小売価格 ¥64,350〜¥94,050(税込)

実売価格 ¥62,700〜¥68,200

ワイルドブレーカー

Mc Works'

ワイルドブレーカー

ヒラスズキ・青物を狙うジギングロッド、ワイルドブレーカー。

メーカー希望小売価格 ¥64,350〜¥84,150(税込)

実売価格 ¥58,080

Mc Works'

トライデント (ショア)

ヒラスズキ・青物を狙うキャスティングロッド、トライデント (ショア)。

メーカー希望小売価格 ¥64,350〜¥68,750(税込)

実売価格 在庫切れ

ストレンジブルー

Mc Works'

ストレンジブルー

ヒラスズキ・青物狙いに応えるキャスティングロッド、ストレンジブルー。

メーカー希望小売価格 ¥64,350〜¥84,150(税込)

実売価格 ¥51,399

ブラック&クローム

Mc Works'

ブラック&クローム

ヒラスズキ・青物をメインに楽しむキャスティングモデル、ブラック&クローム。

メーカー希望小売価格 ¥64,350〜¥65,450(税込)

実売価格 ¥63,800

GUIDE

Mc Works'のショアプラッギングロッドの選び方

Mc Works'のショアプラッギングロッドは、磯からの大型青物ゲームに特化したハイパワーモデルが中心です。レイジングブルやワイルドブレーカーはカンパチやヒラマサ、ブリといった強い引きの魚を止めるためのバットパワーを備え、適合ルアー上限は40〜200g、PE上限は2.5〜10号までカバーします。トライデント(ショア)やストレンジブルーはヒラスズキやGTなど、状況に応じて求められる粘りと瞬発力を使い分けたい上級者向けの選択肢です。

パワー表記も3から9まで細かく分かれており、狙う魚のサイズやポイントの地形に合わせて竿の強さを選び分けられる点が大きな特徴です。磯場での本気の青物ゲームを想定するなら、このブランドのラインナップは有力な候補になります。

FAQ

よくある質問

Mc Works'のショアプラッギングロッドにはパワー表記として3から9まで番号がありますが、どう見ればよいですか?
パワー表記の数字が大きいほどバットやブランクスの強さが増し、より大型の魚や重いルアーに対応する設計になります。Mc Works'のショアプラッギングロッドを選ぶ際は、狙う魚のサイズとルアーウェイトに応じてパワー番号を目安にするとよいでしょう。
Mc Works'のショアプラッギングロッドで適合ルアー上限が最大200gのモデルはどんな場面で使いますか?
上限200g近いモデルは、磯場からGTやカンパチなど大型青物を狙う際に重量級のポッパーやペンシルベイトを遠投するために使われます。Mc Works'のショアプラッギングロッドは軽量ルアーを多用する釣りには向かないため、狙う魚種とルアーの重さに合わせて選ぶことが前提になります。
Mc Works'のショアプラッギングロッドはスピニングタイプと両軸タイプのどちらを選べばよいですか?
スピニングタイプは軽快なキャストとルアーの操作性に優れ、両軸タイプは太いラインでのゴリ押しファイトやピンポイントキャストに向いています。Mc Works'のショアプラッギングロッドはどちらのタイプも揃っているため、釣り場の状況とやり取りのスタイルで選び分けるとよいでしょう。
Mc Works'のショアプラッギングロッドの中で「ストレンジブルー」や「ブラック&クローム」はどんな位置づけですか?
これらはレイジングブルやワイルドブレーカーと並ぶラインアップの一つで、大型青物を狙うショアプラッギング専用設計という方向性は共通しています。細部のパワーバランスやデザインが異なるため、Mc Works'のロッドの中から好みの操作感やカラーリングで選ぶとよいでしょう。
Mc Works'のショアプラッギングロッドはPEラインが最大何号まで使えますか?
モデルによってはPE10号近くまで対応するものがあり、GTやヒラマサなど強烈な引きの大型魚とのファイトを前提にした設計です。太いPEラインを使うことで、Mc Works'のショアプラッギングロッドは根ズレや瞬発的な負荷にも耐えやすくなります。
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