ジャッカル×タイラバ ロッド

ジャッカルのタイラバ用ロッドの
おすすめ・価格・スペック比較

Jackallのタイラバロッドはビンビンスティックシリーズが軸となっており、エクストロ、シュプリーム、RB、HS、VCMなど年式や仕様違いのモデルが並びます。

執筆者: fishdock編集部情報更新日:

TACKLE GUIDE

ジャッカルのタイラバロッドのタックル目安

シーン / ターゲットロッド
船真鯛6〜6.9ft / ヘッド30〜180g / PE0.5〜1.5号

※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。

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マダイ

マダイ

42商品

底を丁寧に感じ取れる繊細な穂先と、乗った魚をバラさずいなす粘りのある胴の両立が求められます。潮の変化を捉えやすい感度と、しなやかな曲がりを基準に選ぶと扱いやすくなります。

タックルの目安

6〜6.9ft / ヘッド30〜180g / PE0.5〜1.5号

CATCH REPORTS

ジャッカルタイラバロッドの釣果実績

イサキ、コショウダイ、ワラサの釣果実績があります。(釣果3件)

PRODUCTS

ジャッカルタイラバロッドの商品一覧

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ジャッカルのタイラバロッドのラインナップ

ビンビンスティックエクストロ(2021年モデル)

ジャッカル / ビンビンシリーズ

ビンビンスティックエクストロ(2021年モデル)

マダイ狙いに応えるタイラバロッド、ビンビンスティックエクストロ(2021年モデル)。

メーカー希望小売価格 ¥37,400〜¥40,700(税込)

実売価格 ¥22,770〜¥40,700

ビンビンスティック シュプリーム

ジャッカル / ビンビンシリーズ

ビンビンスティック シュプリーム

マダイ狙いに応えるタイラバロッド、ビンビンスティック シュプリーム。

メーカー希望小売価格 ¥54,450〜¥57,750(税込)

実売価格 ¥39,800〜¥54,995

ビンビンスティック RB(2026年モデル)

ジャッカル / ビンビンシリーズ

ビンビンスティック RB(2026年モデル)

マダイ狙いに応えるタイラバロッド、ビンビンスティック RB(2026年モデル)。

メーカー希望小売価格 ¥19,580〜¥20,680(税込)

実売価格 ¥16,569〜¥18,629

ビンビンスティックRB(2021年モデル)

ジャッカル / ビンビンシリーズ

ビンビンスティックRB(2021年モデル)

タイラバでマダイを攻略する一本、ビンビンスティックRB(2021年モデル)。

メーカー希望小売価格 ¥18,480〜¥19,030(税込)

実売価格 ¥11,418〜¥20,500

GSW

ジャッカル

GSW

アジ・マダイをメインに楽しむライトゲームモデル、GSW。

メーカー希望小売価格 ¥18,260〜¥19,360(税込)

実売価格 ¥11,228〜¥17,380

ビンビンスティック HS

ジャッカル / ビンビンシリーズ

ビンビンスティック HS

マダイをメインに楽しむタイラバモデル、ビンビンスティック HS。

メーカー希望小売価格 ¥32,780〜¥33,880(税込)

実売価格 ¥27,380〜¥33,462

ビンビンスティック エクストロ(2026年モデル)

ジャッカル / ビンビンシリーズ

ビンビンスティック エクストロ(2026年モデル)

タイラバでマダイを攻略する一本、ビンビンスティック エクストロ(2026年モデル)。

メーカー希望小売価格 ¥58,300〜¥60,500(税込)

実売価格 ¥47,404〜¥54,400

スイッチスティック

ジャッカル / ビンビンシリーズ

スイッチスティック

マダイをメインに楽しむタイラバモデル、スイッチスティック。

メーカー希望小売価格 ¥47,850〜¥49,500(税込)

実売価格 ¥37,400〜¥42,500

ビンビンスティック VCM

ジャッカル / ビンビンシリーズ

ビンビンスティック VCM

マダイとの一戦を制するタイラバモデル、ビンビンスティック VCM。

メーカー希望小売価格 ¥32,780〜¥33,330(税込)

実売価格 ¥29,997〜¥30,413

GUIDE

ジャッカルのタイラバロッドの選び方

Jackallのタイラバロッドはビンビンスティックシリーズが軸となっており、エクストロ、シュプリーム、RB、HS、VCMなど年式や仕様違いのモデルが並びます。パワー表記はXSUL・SUL・UL・ML・Mまで細分化されており、軽量ヘッドでの繊細な誘いから多少重めのヘッドを扱う場面まで、パワーの違いで対応範囲を選び分けられる点が特徴です。

全長は1.65〜2.08m、適合ルアー上限は45〜300g、対応PEは0.6〜1.5号とレンジが広く、対象魚種もマダイを中心にイカやイサキ、イナダ、ケンサキイカ、サワラ、シーバスまで挙がっており、タイラバタックルを他の軽量ゲームに転用したい人にも向きます。スイッチスティックのような独自のモデル名を持つロッドも含まれ、シリーズ全体としてバリエーションの豊富さがうかがえます。

FAQ

よくある質問

Jackallのタイラバロッドのパワー表記(UL・SUL・XSULなど)はどう選べばいいですか?
パワー表記はUL(ウルトラライト)からXSUL(エクストラスーパーウルトラライト)まで幅広く用意されており、数値が軽いほど繊細なアタリを取りやすく、重いほど深場や強い潮流に向きます。Jackallのタイラバロッドは狙うポイントの水深や潮流の強さに合わせてパワーを選ぶとよいでしょう。
Jackallのビンビンスティックエクストロは2021年モデルと2026年モデルで何が違いますか?
同じビンビンスティックエクストロという名称でも、モデルイヤーごとに仕様が見直されラインナップ内で選べる幅が広がっています。Jackallのタイラバロッドを選ぶ際は、年式ごとの特徴を踏まえて自分の釣りスタイルに合うモデルを選ぶとよいでしょう。
Jackallのタイラバロッドはマダイ以外にも使えますか?
使えます。対象魚種としてマダイを中心に、イカやイサキ、イナダ、サワラ、シーバスなど幅広い魚種に対応するモデルが用意されています。Jackallのタイラバロッドは狙う魚種に応じてモデルを選ぶことで、タイラバ以外のライトゲームにも活用できます。
Jackallのタイラバロッドで適合ルアー上限が300gのモデルはどんな場面で使いますか?
適合ルアー上限は45〜300gと幅があり、300gクラスに対応するモデルは深場や潮流の速いポイントで重いヘッドを使う場面に向きます。Jackallのタイラバロッドを選ぶときは、普段釣行する水深や潮の速さを基準に上限値を確認するとよいでしょう。
Jackallのスイッチスティックはビンビンスティックとどう違いますか?
スイッチスティックはビンビンスティックシリーズとは別のラインとしてJackallのタイラバロッドに名を連ねており、釣りのスタイルに応じた選択肢の一つになります。具体的な使い分けは全長やパワーなどのスペックを比較しながら決めるとよいでしょう。
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