
ダイワのサーフ用ロッドの
おすすめ・価格・スペック比較
DAIWAのサーフロッドは、「オーバーゼア」を中心としたラインナップが特徴です。
執筆者: fishdock編集部情報更新日:
TACKLE GUIDE
ダイワのサーフロッドのタックル目安
※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。
FIND BY TARGET
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シーバス
35商品広大な砂浜から沖のポイントを狙うため、風や波の影響を受けにくい遠投性能が欠かせません。選ぶ際は、長さがあり張りのあるブランクで、寄せ波の中でも小さなアタリを感じ取れる穂先を備えたロッドを基準にすると良いでしょう。
タックルの目安
9.5〜11ft / ルアー7〜60g / PE0.8〜2.5号

ヒラメ
35商品広いサーフでヒラメを狙うには、遠くのポイントへルアーを届ける飛距離と、寄せる間のアタリを弾かずに乗せる張りのバランスが重要です。長時間のキャストでも疲れにくい軽さと、掛けた後の主導権を握れる粘りを備えたロッドを選びましょう。
タックルの目安
9.5〜11ft / ルアー7〜60g / PE0.8〜2.5号

フラットフィッシュ
35商品サーフでのヒラメ・マゴチ狙いは遠投性と広範囲を探る力が求められ、着底やアタリを感じ取る感度も欠かせません。長めで軽量、かつ乗せ調子を持つロッドを選ぶと、遠投しながらも繊細なバイトを弾かずに掛けやすくなります。
タックルの目安
9.5〜11ft / ルアー7〜60g / PE0.8〜2.5号

マゴチ
35商品マゴチはサーフから広範囲をゆっくり探る釣りになるため、遠投性能と着底が分かりやすい感度を備えたロッドが適しています。底を意識した誘いがしやすい、張りのある調子を選ぶとよいでしょう。
タックルの目安
9.5〜11ft / ルアー7〜60g / PE0.8〜2.5号
PRODUCTS
ダイワサーフロッドの商品一覧

ダイワ
シーバスフラットX 96ML
¥10,510

ダイワ
シーバスフラットX 96M
¥11,165

ダイワ
シーバスフラットX 100M
¥12,512

ダイワ / スカイハイ
スカイハイ 96ML
¥17,150

ダイワ / スカイハイ
スカイハイ 96M
¥18,735

ダイワ / スカイハイ
スカイハイ 100ML
¥17,540

ダイワ / スカイハイ
スカイハイ 96MH
¥17,540

ダイワ / スカイハイ
スカイハイ 100M
¥17,909

ダイワ / スカイハイ
スカイハイ 106M
¥17,500

ダイワ / スカイハイ
スカイハイ 100MH
¥18,277

ダイワ / スカイハイ
スカイハイ 106MH
¥18,990

ダイワ / オーバーゼア
オーバーゼア 99ML/M・K
¥21,066

ダイワ / オーバーゼア
オーバーゼア 103ML/M・K
¥23,100

ダイワ / オーバーゼア
オーバーゼア 911M/MH・K
¥22,638

ダイワ / オーバーゼア
オーバーゼア 106M・K
¥22,433

ダイワ / オーバーゼア
オーバーゼア 109ML/M・K
¥21,780
TARGET FISH
魚種から探す
ダイワのサーフロッドのラインナップ

ダイワ / オーバーゼア
オーバーゼア
ヒラメ・マゴチとの一戦を制するサーフモデル、オーバーゼア。
メーカー希望小売価格 ¥32,450〜¥40,700(税込)
実売価格 ¥21,066〜¥34,001

ダイワ / オーバーゼア
オーバーゼア SX
オーバーゼア SX。ヒラメ・マゴチを本命に据えたサーフロッド。
メーカー希望小売価格 ¥55,550〜¥57,750(税込)
実売価格 ¥37,540〜¥44,344

ダイワ / スカイハイ
スカイハイ
シーバスフィールドで頼れる一本、スカイハイ。
メーカー希望小売価格 ¥25,630〜¥28,380(税込)
実売価格 ¥17,150〜¥22,089

ダイワ / オーバーゼア
オーバーゼア EX
ヒラメ・マゴチ狙いに応えるサーフロッド、オーバーゼア EX。
メーカー希望小売価格 ¥85,250〜¥89,100(税込)
実売価格 ¥47,850〜¥92,397

ダイワ
シーバスフラットX
シーバスを存分に攻略する一本、シーバスフラットX。
メーカー希望小売価格 ¥16,280〜¥17,930(税込)
実売価格 ¥10,510〜¥29,326
GUIDE
ダイワのサーフロッドの選び方
DAIWAのサーフロッドは、「オーバーゼア」を中心としたラインナップが特徴です。無印のオーバーゼアに加え、上位モデルのオーバーゼアEXや取り回しに優れたオーバーゼアSXなど、グレードごとに性格を変えたシリーズ展開になっており、予算や求める性能に応じて選びやすくなっています。もう一つの柱であるスカイハイは、よりライトなサーフゲームに向いた設定で、シーバスやマゴチといった多彩なターゲットに対応します。
全長は2.9〜3.38m、適合ルアーは上限35〜70g、適合PEは0.6〜2.5号の範囲に収まり、ヒラメ・マゴチ狙いの遠投から、イナダやサゴシなど回遊魚を意識したやや強めのセッティングまでカバーできます。専用モデルのシーバスフラットXのように、対象魚を絞り込んだ設計のロッドも用意されており、狙いを明確にしたい釣り人に向いています。
FAQ
よくある質問
- DAIWA(ダイワ)のサーフロッドのオーバーゼアとオーバーゼアSXは何が違いますか?
- どちらもDAIWA(ダイワ)のサーフロッドの人気シリーズですが、ラインアップ上は別グレードとして展開されています。全長や適合ルアー重量、PEラインの号数といったスペックの違いを比較し、狙う魚やフィールドの状況に合わせて選ぶのが基本です。
- DAIWA(ダイワ)のサーフロッドのオーバーゼアEXはどんな人におすすめですか?
- オーバーゼアEXはシリーズの中でも上位に位置づけられるモデルで、より踏み込んだ使い方をしたい方に向いています。ヒラメやマゴチはもちろん、中型青物やサゴシなどパワーの要る釣りにも対応しやすい設計です。
- DAIWA(ダイワ)のサーフロッドのスカイハイはどんな釣りに使えますか?
- スカイハイはサーフでのヒラメ・マゴチ狙いを中心に、シーバスや中型青物まで幅広いターゲットに対応できるシリーズです。全長はおおよそ2.9〜3.38mの範囲にあり、サーフゲーム全般をカバーしたい方に向いています。
- DAIWA(ダイワ)のサーフロッドのシーバスフラットXは何を狙うロッドですか?
- シーバスフラットXは、名前の通りシーバスとフラットフィッシュ(ヒラメ・マゴチ)の両方を想定したモデルです。サーフだけでなく河口周りなど、複数のターゲットを一本でカバーしたい方に向いています。
- DAIWA(ダイワ)のサーフロッドで両軸タイプを選ぶメリットは何ですか?
- 両軸タイプは重めのルアーを正確にコントロールしながら遠投しやすいのが特徴です。DAIWA(ダイワ)のサーフロッドにはスピニングと両軸の両方が用意されているため、巻き取り力やライン管理のしやすさを重視する場合に選ばれます。






