ダイワ×サーフ PEライン

ダイワのサーフ用PEラインの
おすすめ・価格・スペック比較

ダイワのサーフPEラインは、ソルティガやモアザンといった上位シリーズが中心で、UVF PE デュラセンサーX8+Si2のように高密度に編み込んだモデルが目立ちます。

執筆者: fishdock編集部情報更新日:

TACKLE GUIDE

ダイワのサーフPEラインのタックル目安

シーン / ターゲットPEライン
サーフヒラメ・マゴチ0.8〜1.5号

※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。

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シーバス

サーフからのシーバス狙いは遠投性能と、潮流や風の影響を受けにくいラインの細さが重要です。PEラインは伸びが少なく感度に優れるため、遠くのバイトも掴みやすくなります。強度としなやかさ、視認性の良さを基準に選ぶとよいでしょう。

タックル目安 0.8〜1.5号

  1. UVF PE デュラセンサーX8+Si2 1.5号 / 300m

    ダイワ

    UVF PE デュラセンサーX8+Si2 1.5号 / 300m

    ¥2,739

  2. UVF PE デュラセンサーX8+Si2 0.8号 / 300m

    ダイワ

    UVF PE デュラセンサーX8+Si2 0.8号 / 300m

    ¥3,196

  3. UVF PE デュラセンサーX8+Si2 1号 / 300m

    ダイワ

    UVF PE デュラセンサーX8+Si2 1号 / 300m

    ¥2,750

ショゴ

サーフから小型青物を狙う釣りでは、軽いルアーでも遠投しやすいPEラインが有利です。ショゴは引きが軽快なぶん、細めでも十分な強度と感度を備えたラインを選ぶと、アタリを逃さず取り込みやすくなります。

タックル目安 0.8〜1.5号

  1. UVF ソルティガSLJデュラセンサーX8+Si2 1号 / 300m

    ダイワ

    UVF ソルティガSLJデュラセンサーX8+Si2 1号 / 300m

    ¥2,800

  2. UVF PE デュラセンサーX8+Si2 0.8号 / 300m

    ダイワ

    UVF PE デュラセンサーX8+Si2 0.8号 / 300m

    ¥3,196

  3. UVF PE デュラセンサーX8+Si2 1号 / 300m

    ダイワ

    UVF PE デュラセンサーX8+Si2 1号 / 300m

    ¥2,750

イナダ

サーフからイナダを狙う際は遠投性能と引きへの強さが重要です。飛距離を出しやすい細身で高強度なラインを選び、風や潮の影響を受けにくいしなやかさも意識すると扱いやすくなります。

タックル目安 0.8〜1.5号

  1. UVF PE デュラセンサーX8+Si2 1.5号 / 300m

    ダイワ

    UVF PE デュラセンサーX8+Si2 1.5号 / 300m

    ¥2,739

  2. UVF ソルティガSLJデュラセンサーX8+Si2 1号 / 300m

    ダイワ

    UVF ソルティガSLJデュラセンサーX8+Si2 1号 / 300m

    ¥2,800

  3. UVF PE デュラセンサーX8+Si2 1.2号 / 300m

    ダイワ

    UVF PE デュラセンサーX8+Si2 1.2号 / 300m

    ¥2,750

ワラサ

サーフからワラサを狙う際は、遠投性能と強い引きに負けない強度が求められます。摩耗に強く飛距離も稼げるPEラインを選び、長時間のキャストにも耐えられるものを選ぶとよいでしょう。

タックル目安 0.8〜1.5号

  1. UVF PE デュラセンサーX8+Si2 1.5号 / 300m

    ダイワ

    UVF PE デュラセンサーX8+Si2 1.5号 / 300m

    ¥2,739

  2. UVF ソルティガSLJデュラセンサーX8+Si2 1号 / 300m

    ダイワ

    UVF ソルティガSLJデュラセンサーX8+Si2 1号 / 300m

    ¥2,800

  3. UVF PE デュラセンサーX8+Si2 1.2号 / 300m

    ダイワ

    UVF PE デュラセンサーX8+Si2 1.2号 / 300m

    ¥2,750

PRODUCTS

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ダイワのサーフPEラインのラインナップ

GUIDE

ダイワのサーフPEラインの選び方

ダイワのサーフPEラインは、ソルティガやモアザンといった上位シリーズが中心で、UVF PE デュラセンサーX8+Si2のように高密度に編み込んだモデルが目立ちます。号数は0.8〜1.5号、強度は15〜31lbとサーフで扱いやすい範囲に収まりつつ、巻き量は100mの単品から2400mの大容量まで揃うため、頻繁に巻き替える人にも扱いやすい構成です。

マダイやシーバス、イナダ・ワラサといった青物のほか、アオリイカなどイカ類にも対応する対象魚種の幅広さもダイワらしい特徴といえます。8本編みに加えて12本編みのUVF モアザンセンサー 12ブレイドEX+Si3のような高密度モデルもあり、より滑らかな糸抜けと感度を求める釣り人に選ばれています。

FAQ

よくある質問

DAIWA(ダイワ)のサーフPEラインでソルティガとモアザンはどう違いますか?
どちらもDAIWAを代表するブランドで、号数0.8〜1.5号、強度15〜31lbの範囲でサーフ向けのPEラインを展開しています。ブランドごとに巻き量や編み本数の構成が異なるため、使うリールのスプール容量に合わせて選ぶとよいでしょう。
DAIWA(ダイワ)のサーフPEラインはなぜ巻き量が100m〜2400mと幅広いのですか?
短い巻き量はサーフ専用タックルへのコンパクトな巻き替え向けで、長い巻き量は巻き替え頻度を減らしたい人や他の釣りと兼用したい人向けです。使用頻度やスプールサイズに合わせて必要な長さを選ぶことが大切です。
DAIWA(ダイワ)のサーフPEラインに使われているEvoSiliconeとはどんな加工ですか?
UVF加工と組み合わされたコーティング技術で、ライン表面を滑らかに保つことを目的としています。表面が滑らかだとガイド抵抗が減り、サーフでの遠投や糸さばきがしやすくなります。
DAIWA(ダイワ)のサーフPEラインはどんな魚種を狙うのに向いていますか?
マダイやシーバスをはじめ、ショゴやイナダ、ワラサといった青物、さらにイカやアオリイカまで幅広い魚種に対応します。サーフから狙える対象が多いため、1本で様々なターゲットを楽しみたい人にも向いています。
DAIWA(ダイワ)のサーフPEラインの強度(lb)はどう選べばいいですか?
15〜31lbの範囲から、狙う魚の引きの強さやルアーウェイトに応じて選びます。ワラサやイナダなど引きの強い青物を狙う場合は、強度の高いモデルを選んでおくと安心です。
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