ダイワ×エギング ロッド

ダイワのエギング用ロッドの
おすすめ・価格・スペック比較

DAIWAのエギングロッドは「エメラルダス」シリーズが中核で、AIR、MX、Xといったグレード違いのモデルからストイストRTのような上位機まで揃う。

執筆者: fishdock編集部情報更新日:

TACKLE GUIDE

ダイワのエギングロッドのタックル目安

シーン / ターゲットロッド
堤防・磯アオリイカ7.5〜8.6ft / エギ2.5〜4号 / PE0.4〜1.2号

※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。

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エギングではエギをふわりと持ち上げて自然に沈めるアクションが重要です。しなやかな穂先で操作性を確保しつつ、掛けた後にしっかりフッキングできる張りを兼ね備えたロッドが選ばれます。

タックルの目安

7.5〜8.6ft / エギ2.5〜4号 / PE0.4〜1.2号

PRODUCTS

ダイワエギングロッドの商品一覧

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ダイワのエギングロッドのラインナップ

エメラルダス AIR

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス AIR

アオリイカとの一戦を制するエギングモデル、エメラルダス AIR。

メーカー希望小売価格 ¥68,200〜¥71,500(税込)

実売価格 ¥39,500〜¥55,800

エメラルダス MX

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス MX

アオリイカ・ヤリイカ狙いに応えるエギングロッド、エメラルダス MX。

メーカー希望小売価格 ¥33,550〜¥38,500(税込)

実売価格 ¥14,850〜¥34,998

エメラルダス X

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス X

ヒイカ・スルメイカとの一戦を制するエギングモデル、エメラルダス X。

メーカー希望小売価格 ¥19,800〜¥21,890(税込)

実売価格 ¥13,470〜¥16,957

エメラルダス ストイスト RT

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ストイスト RT

アオリイカを狙うエギングロッド、エメラルダス ストイスト RT。

メーカー希望小売価格 ¥99,000〜¥102,300(税込)

実売価格 ¥52,800〜¥92,051

エメラルダス AIR IL (インターラインモデル)

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス AIR IL (インターラインモデル)

エギングでアオリイカを攻略する一本、エメラルダス AIR IL (インターラインモデル)。

メーカー希望小売価格 ¥63,800〜¥64,900(税込)

実売価格 ¥43,060〜¥46,482

エメラルダス X IL(インターラインモデル)

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス X IL(インターラインモデル)

エギングでアオリイカを攻略する一本、エメラルダス X IL(インターラインモデル)。

メーカー希望小売価格 ¥25,080〜¥26,510(税込)

実売価格 ¥16,780〜¥18,557

エメラルダス ストイスト RT IL(インターラインモデル)

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ストイスト RT IL(インターラインモデル)

アオリイカとの一戦を制するエギングモデル、エメラルダス ストイスト RT IL(インターラインモデル)。

メーカー希望小売価格 ¥93,500〜¥95,700(税込)

実売価格 ¥58,500〜¥83,733

エメラルダス ストイスト ST(アウトガイドモデル)

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス ストイスト ST(アウトガイドモデル)

エメラルダス ストイスト ST(アウトガイドモデル)。アオリイカを本命に据えたエギングロッド。

メーカー希望小売価格 ¥96,800〜¥103,400(税込)

実売価格 ¥52,800〜¥82,720

エギング X

ダイワ

エギング X

アオリイカをメインに楽しむエギングモデル、エギング X。

メーカー希望小売価格 ¥15,950(税込)

実売価格 ¥9,633〜¥11,099

エメラルダス MX IL(インターラインモデル)

ダイワ / エメラルダス

エメラルダス MX IL(インターラインモデル)

アオリイカをメインに楽しむエギングモデル、エメラルダス MX IL(インターラインモデル)。

メーカー希望小売価格 ¥42,020〜¥42,570(税込)

実売価格 ¥28,153〜¥30,176

GUIDE

ダイワのエギングロッドの選び方

DAIWAのエギングロッドは「エメラルダス」シリーズが中核で、AIR、MX、Xといったグレード違いのモデルからストイストRTのような上位機まで揃う。全長は2.06〜2.77mと幅があり、堤防での取り回し重視の短竿から遠投を意識した長竿まで選べる。適合PEは0.2〜1.2号の範囲に収まり、細糸でエギを軽快に操作したいライトなスタイルに合わせやすい。

特筆すべきはインターラインモデルの存在で、AIR ILやX IL、ストイストRT ILなど穂先から手元までラインをロッド内部に通すタイプが複数用意され、強風時のライン絡みを気にせずキャストに集中したい人に向く。シャクリの精度と感度を求める中〜上級者はもちろん、道具選びに迷う初心者もグレード表記を目安に自分のレベルに合わせて選びやすい。

FAQ

よくある質問

DAIWA(ダイワ)のエギングロッドで、エメラルダス AIR ILとエメラルダス X ILの違いは何ですか?
エメラルダス AIR ILはシリーズの上位グレードに位置し、軽さや感度を重視した仕様です。対してエメラルダス X ILはベーシックなインターラインモデルで、扱いやすさを重視した位置づけです。DAIWA(ダイワ)のエギングロッドを選ぶ際は、グレードの違いを目安に予算と求める性能で選ぶとよいでしょう。
DAIWA(ダイワ)のエギングロッドのうち、エメラルダス ストイスト RTはどんな釣り人向けですか?
エメラルダス ストイスト RTは、DAIWA(ダイワ)のエギングロッドの中でも上位モデルとして位置づけられています。操作性や感度を重視した設計のため、エギングに慣れてワンランク上のタックルを求める方に向いています。より繊細なアタリを取りたい中〜上級者におすすめのモデルです。
DAIWA(ダイワ)のエギングロッドに多いインターラインモデルにはどんなメリットがありますか?
インターラインモデルは、DAIWA(ダイワ)のエギングロッドの中でもライントラブルを抑えやすいのが特徴です。ラインをロッド内部に通す構造のため、風が強い日でもガイドへの糸絡みが起きにくく、快適にエギングを楽しめます。磯場など風の影響を受けやすいフィールドで特に重宝します。
DAIWA(ダイワ)のエギングロッドで全長2.77m前後のモデルはどんな場面に向きますか?
全長2.77m前後のロングモデルは、DAIWA(ダイワ)のエギングロッドの中でも遠投性能や広い探索範囲を重視したい場面に向いています。磯場や堤防の先端など、広範囲にエギを届けたいシチュエーションで扱いやすいモデルです。取り回しよりも飛距離を優先したい方に適しています。
DAIWA(ダイワ)のエギングロッドで、エメラルダス MXとエメラルダス Xはどちらを選べばいいですか?
エメラルダス MXはミドルグレードとして感度と操作性のバランスに優れたモデルです。エメラルダス Xはよりベーシックな位置づけで、価格を抑えながらエギングを始めたい方に向いています。DAIWA(ダイワ)のエギングロッドを初めて選ぶ場合は、予算と求める性能に応じてどちらかを選ぶとよいでしょう。
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